6杯砂糖のスカらない話

 

愉悦と激怒と再起


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昨夜は対抗戦の結果に激昂してしまい、KOK王座戦に進む二人に応援のメッセージと、対抗戦で尽力


してくれた皆に慰労の言葉をかけて、寝てしまいました。


一晩経過して、やや冷静になった今、改めて対抗戦を振り返ってこのエントリーを記しておこうと思う。


KOKに関しては別途エントリーを記す予定。



【全体的な流れ】


これは手前味噌にはなりますがハッキリ言って、敵方の手筋は最初から最後までほぼ見えていた。


概ねオレの予想通りの配置で試合は進んでいった。


手筋が見えている以上、それに対応する人間を配置していけば、ほぼ勝利は固い。


そう考えて、選手を投入していった訳ですが。








【一戦目】 成功にして失策


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初戦の出場選手に関して情報戦による陽動を仕掛けたのですが、信じるにしろ、信じないにしろ、


いずれにせよ敵方は、それなりの手札を切ってくるだろうと。そこが狙いであって、まさに狙い通り。


敵はエース格を投入してきました。そこでオレが切った手札は武藤総帥(F)


武藤総帥の勝負強さに絶対的な信頼を置いてますので、誰が来ても高確率で返り討ちにしてくれると。


期待通り、見事な勝ちを収めてくれました。つまりは成功なわけですが、同時にこれは失策だった。


これまでの対抗戦の殆どで私は武藤総帥を先鋒に使っていません。


理由は簡単、武藤総帥の強さに信を置いているので、状況を見ながら要所で投入するためです。


劣勢であれば、総帥を投じて流れを変える。攻勢であれば総帥を投じて相手にとどめを刺す。


つまりは、オレにとっての武藤総帥は”流れを変えるための切り札”であると言う事。


その総帥を、流れを変えるためではなく、初戦を獲って、”流れを掴むため”に使ってしまった。


敵の手筋を読めた為、有頂天になり慎重さを欠いてしまった。


結果論ながら、後半、劣勢の折に投じる切り札として総帥を温存しておけばと後悔することしきり.....


ジャックを使って勝つべきところにキングを使ってしまった。完全な私の失策です。


【第二戦】 


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初戦で手痛い負けを喫した相手がどう出るのか。続けてエース級を投入して挽回してくるのか、


或いはそこらを温存して無難な選手を投じてくるのか。


どちらにしても此処はパチョを置いておけば間違いないだろうと。


パチョは躍進めざましい選手ですが、公式の成績や単純な強さで言えば宮殿内ではまだこれからの人。


言い方は悪いですが、相手がエース級を出してもパチョが喰えばそれでよし、敗北するとしても


大敗しないだけの実力は有している。何れにせよ、ここは主力を温存しつつ、パチョで見だと。


パチョも自身の現時点での実力、役割を良く分かってくれているので、それ相応の働きをしてくれる。


敗北はしましたが、想定内の働きをしてくれた。そしてこの悔しさはKOK.Jrで見事晴らしたようで。


これから先、パチョもkoba.さんもヘビーに登ってくるのは間違いないでしょうし、ますます楽しみだなと。


【第三戦】 相手の舞台


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敵方はここで大将、Mr.しもの出陣を予告。で、あればやはり私が出るべきだろうと。


これはある意味誘い出されてしまった形でした。


実は、開始直前まで3番手はJBを配置してました。肩透かししてやろうと。


しかしやはり、それでは無粋かと。勝ちに拘ると同時に、Mr.しもをガッカリさせるのは嫌だなと。


しかも、今回は勝ちに拘るべき対抗戦だったにも関わらず、相手がMr.しもと言うこともあって、


自身で組み上げていたガチデッキを崩して、Mr.しも用のデッキに変更。


完全に相手の手の上に乗った形になってしまった。ムタの使用を予想しているであろう相手の思惑を


スカして、相手が獲りに来るであろうG4をあえて捨て試合にして・・・など色々と相手に合わせた形に。


でもこれは後悔はしてません。決してデッキも手を抜いたと言うわけではないですからね。


4勝を計算したデッキでした。敵の誘いに乗ってしまったのは大将として不届きなれど、満足の行く、


楽しめる試合が出来ました。


【第四戦】 奇襲を許す


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ここで、えびおが来るとはまったくの想定外でした。


いつどこでどういうやり取りをしていたのか。恐らくはツイッターのDMあたりか。


えびおの傭兵参加も想定外なら若井さんの大敗も想定外。


えびおのデッキも見事なのですが、若井さんのデッキも決して内容で劣るとは思えなかった。


しかし若井さんの大半のスキルがスカってよもやの大敗。


この流れに僅かな暗雲を感じた。


【第五戦】 勝敗度外視の兄弟対決


高度すぎた6


経緯は以前のエントリーで記したので割愛して。


血を分けた実の兄弟による対決。内容はモッチー持田も絶賛する程の、兄弟ならでは


の高度な読み合い。まさにベストバウト。


でもここは実は、すごく複雑な気持ちで私は見ていました。勿論、やっぽんは宮殿の稼ぎ頭の1人。


必勝して欲しいと思いつつも、あえて名乗りでて敵方に参戦してくれたスパイビーさんが負けるような


事があればスパイビーさんの面目が潰れてしまうのではないかと。スパイビーさんが心痛めるのではと。


スパイビーさんの勝利を見届けた時、やられたと言う気持ちよりも安堵の気持ちが大きかった。


仲間である、そして敗戦を悔しがっていたやっぽんには心苦しいのですが、私はこの結果で良かったと


心から思っています。素晴らしい勝負でした。


【第六戦】 詰将棋


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此処から先は、特に読み切った流れ。


相手がここでヤマトを使ってくるのも完全に看破。そしてエース、ロビーさんを投入。


勝つべくして勝つ。まさにその通りの展開でした。


KOKの王座戦を控えながらも飄々と期待に応えてくれたロビーさん、流石としか言いようが無い。


初代王者として、これからも強さを見せつけて行って欲しい。


【第七戦】 悪寒 


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ここもズバリ読み通り。


開始時のマッチアップを見て、我が策成れり、と悦に浸っていたもの。


ところが、まさかの敗戦。いや、確かに猿助氏のデッキも見事なものでした。決して運だけの勝利に非ず。


ですが、私の見立てでは3-2、或いは、4-1で砂糖兄の勝利だろうと。デッキを見た時そう思っていたの


だけれども、”流れ”、それもこちらにとって悪い流れを感じざるを得ない一戦でした。


【第八戦】 天運無し


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ここもまったくもって読み通り。


相手はギジェ君、一筋縄では行かないのは承知。グレード4まで見て2-2の五分。


そこでメインを見て勝利を確信。16弾オカダ VS 5弾棚橋。


ほぼ高確率で青武道の勝利を確信していましたが、砂糖兄と一緒に中継を見ていて驚愕。


まさかのオカダフルスカ。☆を増やす効果すら出ない。そのまま敗北。


なんたること・・・・。此処に来て確信。読み合いを完全に制し、地の利はこちらにある。


そして一騎当千の猛者を次々と繰り出せる、人の利もこちらにある。されど、天運は向こうにあると。


【第九戦】 絶対王者投入


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逆転の秘策としてここまで温存していたコブラを投入。


おそらく宮殿の誰もがコブラの勝ちを信じてまるで疑っていなかったと思います。


まさかの敗北。


これは私の完全な失策。それまでの得失点差を受けて、コブラに必要以上の意識をさせてしまった。


私がコブラに現状報告を重ねた結果、コブラは敗勢を挽回すべく、いつものコブラのデッキを捨てて


幅広く勝ちを狙うデッキへ変更
してくれたのです。結果としてはそれが裏目に出てしまった。


重責を負わせてしまったが為に、招いてしまった敗北と言える。ノリを褒め称える気持ちと同時に


コブラにも申し訳無い気持ちです。そしてこの敗戦により、最終戦4-1必須と言う事態に。


【最終戦】 忠義の士


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いや、別に部下って訳じゃないので忠義の士なんて言うと失礼なんだけどさ。


JBの忠節心と、気骨にしびれたんですよ。


相手はミック氏が大将宣言したり、クラゲがツイッターでなんかほざいてたりしたけど、ハッキリ言って


そこらはまったく歯牙にもかけていなかった。むしろ、「ああ、こいつらじゃないんだな」と確信したくらい。


と、なれば最後の1人に伏兵かなと話していたところ、総帥から「敵側にきのっちさんが入っている」と一報。


敵の最後はきのっちさんに間違いないとして、そこから仮想きのっちさんのデッキを青武道と私で数パターン


作ってひたすらJBと調整。勿論、それもJBからの申し出で。中邑の国内ラストマッチもそっちのけでw


試行錯誤と練習試合を繰り返す中で、


「勝敗さておき、JBらしく戦ってくれたらいいよ」と言う私や青武道に、「そうは行かない」と。


最後の最後まで4勝をとるべく、宮殿を勝ちへ導くべくやってくれたんだよね・・・


あの基本温和で大人なJBが、誰よりも激しい闘志を見せてくれたと。元々そういうものを秘めた人なんだな


ってのを再確認。これはね、範とすべき姿勢。


これを気骨と言わずして何と言うべきか。結果は見事な勝利。宮殿の勝利には惜しくも1歩届かず。


されど見事な勝利。総大将としての重責を果たすとともに、宮殿戦士の在り方を改めて示してくれた。


間違いなくもう1つのベストバウトだった。彼が仲間にいて良かったなと。





【結果を受けて】


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無念極まりない。


この一言に尽きる。現在まで29回の対抗戦をこなして二度目の敗北。


それに加えて屈辱極まりない敗北条件。昨夜は前述した通り、1人激昂してお気に入りのテーブルを


叩き壊してしまいました。私はゲームであっても勝負事に関しては入れ込むタイプなので、この憤懣やる方


ない屈辱は必ず晴らさねばなるまいと思っています。


無論、約束は約束。きっちり順守します。されど、この屈辱は必ず5倍にして返しますよ。絶対にね。


書いてるとまた怒りが込み上げてくるので、またキレない内に対抗戦自体の話をすると、これまでに


無いレベルでの激戦だったかなと。全体的な戦いの中に要所要所で個々のストーリーも相まって。


非常に見どころの多い、1つ1つの試合を見ても名勝負が多かった。


全てを動画にして残したいくらい、エキサイティングで楽しい対抗戦でした。これは間違いない。


これは双方の真剣さあってのもの。敵、味方、出場した全選手に心から感謝ですね、うん。これは本当に。


でもお前ら(ほっこりプロレス)絶対潰してやるからな。


正直これまでは、ほっこりプロレスに対して、じゃれ合う程度の格下と言う認識でした。


しかし、今回の手痛すぎる敗戦を受けて、ハッキリと強豪コミュだと、認識しました。


むしろ我々が負けたのですから、格上、でしょう。認めます素直に。


そしてハッキリと、としてインプットしましたよ。


また0から、積み上げて、屈辱的な条件を携えて、ほっこりプロレスに乗り込みたいと思っています。


敗戦を受け止めて、ここに再起を誓いますよ。その日を待っててください。








【今後】


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今回の対抗戦を経て、今後の方針ですが、まずは宣言通り、ベルリンへと歩を進めます。


その前にもう1戦、これは私が自らブッキングしようと思っています。


そして今後は、宮殿所属メンバーに采配を持ち回りでやってもらおうと。


そういう指針を宮殿掲示板で表明しました。


これね、一選手として出るのとはまた違う楽しさ、責任感、緊張感があるんですよ。勿論真剣にやれば、ね。


是非これを皆にも味わって欲しいなと。純粋にそういう気持ちで。


過去にJbが陣頭指揮をとって、戦ってくれたことがあるんですが、それを是非、他の皆にも。


あとはその場合、私自身も一選手として専念できたりもするしね。


勿論、面倒なことでもあるんですが、もっとキンプロの楽しみ方の幅を増やすという意味でも是非、宮殿


諸君には経験して欲しいと思ってます。これはそのまま対抗戦や読み合いのスキルアップにも繋がると


思っています。


早速、次戦のブッキングが完了次第、これを開始しようと思っています。


ま、とりあえずはこんなところで。


書いてるうちにまた沸騰してきたので、筋トレして発散します!
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第三次 ほっこりプロレス VS ファッキンガム宮殿 後編


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ちなみに公式リーグPt1参加中。
チンパンデッキで大絶賛放置中。



序盤から中盤、5戦を経て、結果は件の如し。


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これは正直に言えば、想定外もいいとこ。


最早序盤で大勢は決し、終盤にかけては唯の落ち武者狩りとなるであろうと。


対抗戦自体は楽しみつつも勝敗に関しては、ごく当然のごとくに我らの圧勝と、そう考えていた。


まさかの劣勢で折り返しを迎えるとは夢にも思わじ。


総帥、パチョ、オレ、若井さん、やっぽんを投入して尚、この有様は慮外の事と言うより他に無し。


されど、と。


虚勢でも何でもなく、我ら宮殿を沈めるにはここからが地獄よ。


ここまでは今までも出来たコミュはあった。ここまでは、ね・・・・。


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普通のコミュ相手であればどこかに穴はある。ここを乗り切れば・・・!と言うポイントが存在する。


だが、我々にはそれは無いと思っていただこう!!#”!


倒しても倒しても大将クラスを次々と戦場に送り込めるのが我らが強み。宮殿戦は全てが山場と心得るべし。


しかも、宮殿不利となれば、挽回すべく更に強さをました猛者が続き戦況をひっくり返すのが宮殿流。










【第六戦】


まさかの逆転劇で沸き立っているであろう敵陣営。


そうなれば、ここで一気呵成にエースクラスを投入し、更なる勝ちを積み重ねたくなるのは自然。


つまり、ほっこり側の6人目は、ほっこりプロレスの中でもかなりの上位が来ると考えて相違なし。


そこを叩く!


ここでスパイビーさんの作った流れに乗じて更に勝ちを重ねるならば、おそらく相手が出してくるのは、


聖Vヤマトかギジェ・ロヨラあたりで間違いなし。何れもほっこりプロレスの中では無類の本隊使い。


しかも公式の成績順とあれば、ヤマトを先出しして、ギジェ君を温存すると考えるのが妥当。


この読みが当たった時点で詰みよ。


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案の定といったところか。下策よのうwwwwwオレには敵の戦略が煤けて見えるわ!!


で、あればそれを崩すのは雑作も無き事。それ以上の本隊使いを出せば良い。


昨夜の時点で既にその戦略、見切っておったわ!


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宣言通りの戦働き。流石は宮殿のエース!


お互い切り札を切ったなら、この後も互角・・・・?


甘い!!!!我らの残存勢力に誰が居るのか知っていればそのような甘い認識は出まい。


ほっこりプロレスの不安要素はずばり・・・・


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我らは残る手駒も全て王将クラス。ほっこりプロレスは如何かな?ここまででかなりの手札を切ってしまった


のではないかね?一人でも歩クラスを出した時点で君らの敗北は必至。ま、そうせざるをえんだろうがね。


さぁ、宮殿が宮殿たる所以、
ここからとくと味わってもらいますよ!!!










【七戦目】


さて、七戦目ですが、此処を読むのも私にとっては然程難しきことではありません。


敵に思わぬ伏兵があれば変わってきますが、残存勢力で尚且つ公式戦の上位をと考えると


最近加入した、猿助、そして先程温存するであろうと読んだギジェ、そしてノリ、あとは神宮寺皇雅あたり。


と、なればここは猿助か神宮寺皇雅あたりの投入でしょう。


勝利を期したはずのヤマトで敗北し、此処は獲って挽回したいはず。


が、しかし、ここでギジェ君を投入しては、その後の戦いがきつい。巻き返しの秘策は残しておきたいと


考えるのが大凡の将の考えでしょうなぁ。ノリは今回の楽しみの1つ、ある意味主役の1人ですから、


ここでは出してこないでしょう。


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そうなれば敵側が出せる駒は自ずと限られてくる。


新参でありながら、実力者である猿助氏か、同じく神宮寺皇雅氏と考えるのが妥当。


なんとか勝ってくれれば・・・最悪でも2-3で・・・などと淡い期待を抱いてね。


で、あればここはこちらは最強クラスを投入し、確実な勝利を得るべき場面。而してそれが能う将とは。


それ即ち、ハーマン卿也。


敵を知り己を知れば百戦危うからず、戦の采配とはこのように行うのです。


敵の陣容を想定できればあとは私の描いた棋譜通りに諸将を配置するのみ。


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我らがWall of Asiaを名乗る理由。お分かりいただけたかな?


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御明算かな?ふはははwwww


って、負けてるとな!?( ゚д゚ )


読みに読みを重ねた棋譜が・・なんと・・・・・やはり戦は何が起こるか分からぬものということか・・・・


あ、Mr.しもの懸念である、うちのサブアカのスパイですが。これは明言しておきます。居ません。


私達の仕掛けた無数の諜報戦で疑心暗鬼に駆られるのは無理なきこと。


しかし、それをやっちゃ、興が削がれますからね。


ここに来てほっこり側が2点リード!





【第八戦】


七戦を経てまさかの苦境とは・・・・心外!!クリボー心外!!!


かくなる上は残る3将に全てを託すのみ。


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八戦目の相手は、ギジェか・・・ノリか・・・・!?この何れかであろうと考える。


理由は、まずギジェ君に関しては確かにほっこり側の切り札であろう。が、しかし、この合戦で


大将を務めるか?と問われると甚だ疑問。ほっこりプロレスの歴史の中で見れば、ギジェ君は新参。


勝敗よりも絵を重んじるMr.しもが彼を大将に据えるとは考え難し。


そしてノリ。今回、改名を賭けて舞台には立っている。が、大将として締めに出てくるかと言われると


これも疑問。と、なれば必然、この八戦目でこの両名の何れかが出てくる公算は極めて高い。


突き詰めれば八戦目を落としたとしても挽回するだけの最強の手駒、ギジェ君を大将戦前に配置するのが


正しかろうと。で、あれば・・・八戦目の敵は・・・ノリか。


しかし、六戦目を思い返せば、僅かに勝った時にリードを重ねようとするのがMr.しもの采配癖。


と、なればここでギジェ君か?難しいところだが、まずはこの両名の何れかであろう。


しかし、これを受けて宮殿の宿老が起つ。


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情報戦に重きをおく昨今の戦にあって、敵が誰かなど問題でないと。敵の陣容(デッキ)など考慮するに


値せんと。歴戦の古老が宮殿の危急の折に満を持して出陣を志願。


あおぶどうたつい


よう言うた!!!


宜しい、ならば青武道だ。


老いて益々盛ん!!比類なき闘志である!!頼んだぞ爺!!!


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爺ーーーーーーーーーッッ!!wwww


かくして宮殿の古老は戦場の華と散った.....


八戦目を終えて戦況はかくのごとし。


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かくなる上は・・・・奴を出すしか無いか・・・錦蛇超を・・・・








【第九戦】


残り二戦。14P差で劣勢。


返す返すもこのような熾烈な戦いになるとは・・・・・前半の5戦も終えた頃には勝負の趨勢は


決して居るであろうと、勿論我らの圧勝で。そう信じて疑わなかったのだが・・・・


全くもって慮外過ぎる・・・・・だが、こちらとて打つ手が無い訳ではない。まさかほっこりプロレス相手に


このような劣勢の中でこの鬼手を使わされるとは思いも寄らぬ事だったが此処に至りては是非もなし。


彼の者を出すしかあるまい.....


戦いに戦いを重ね、やっとの思いで宮殿に招聘した漢。宮殿にはまだ、この漢あり!!!


宮殿の錦!


錦蛇超(コブラ)出ませいッッ!!!


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コブラなれば劣勢を一手で覆す事能う。いざ、反撃の狼煙を上げん。


勝負の趨勢によっては今回コブラは出さぬ腹まであったが、宮殿の守護神を引きずり出すとは。


されどコブラが出たからには・・・・


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嘘だろ・・・・・・


コブラが敗退と・・・・・!?しかもノリに!#”$!


な・・・・何たること・・・・ここまで敵の布陣を読み切って尚、天が味方せぬとは・・・・


これは正直愕然としている。まさかここまで追いつめられるとは・・・・・宮殿最強のコブラがよもや・・・


小童めが!$#””!やってくれたな!!!!


九戦を経てポイント差は26P。


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しかし神仏奇跡を頼みにせず!逆転勝利を信じて疑わずに最終戦を待つ!








【最終戦】


コミュとしての勝利条件は4-1必須。


そして予想通り、伏兵か。それもきのっちさんと。


全てをこの漢に託す。


ファッキンガム宮殿、殿を務めるのは瓶割ジミー!!


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これはもうね、何がどうとは言わないが、JBはオレの気持ちを汲んで最善の準備をしてくれた!!


オレの性格上、宮殿の在り方として、勝ち負け度外視とは口が裂けても言わないが、JBの粉骨を


目の当たりにして、オレは果報者である!!気骨を見せてくれた!!!


時に先陣を、時に殿を、時に総大将を務める宮殿の要、最後を任せるに相応しかろう。


これ、白みのるでキックを剥がしてくるだろうってのは、当然分かってた。


皆もそれは承知の上で。JBの最高のデッキでいこうじゃねーか!ってな。


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予想通り、キックは剥がされた。


だがしかし!


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JB!!!!!!!!11!!!


見事・・・・見事な殿である!!!!!何も言うことはない。


最後の最後でJBがオレの、そして宮殿戦士の溜飲を下げてくれた。改めて言いたい。


ありがとう文春!と。





かくして、ファッキンガム宮殿、二度目の敗北と相成った。


所属メンバー全員が総力で戦ってくれた結果である。受け止めて先へ進もう。


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ふぅ・・・・自らのんだ条件とは言え、なんとも気が重い事か・・・・致し方なし・・・か・・・・。


ま、約定は約定よな。あのムカつく奴のブログ終わるんだwwwとか喜んでたやつ乙。残念だったな・・・


オレもすこぶる残念だよ。


とりあえず所感などは後日改めて。


KOKに出陣する二人の試合を見守ろうと思う。


宮殿諸君、お疲れ様でした!!


第三次 ほっこりプロレス VS ファッキンガム宮殿


Edit Category KOP
お互いの軍閥の威信と、大将同士の信念を賭けた一戦。ついでにノリの改名も。


当ブログが綴る最後であろう対抗戦が遂に開幕!


ここは1つ、丁寧に丁寧に見て、記していくこととする。


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戦前の心理戦で、ファッキンガム一番槍はJB(ジミー坊や)と高らかに宣言。


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しかし敵将、Mr.しもはその宣言が虚報であると見事見抜く。


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ここまではお見事。


でもねぇ・・・・ダメなんですよ。大将が如何に見抜こうとも、少なからず将兵には疑念と動揺が生じるもの


なんですよ。「でも、もし本当にJBが一番手だったら・・・」「ムタ入キックなのか・・・だったら・・」とね。


我々の流した情報を目にした時点で、どうしても意識にそれが入ってしまうものなのです。


我らファッキンガム宮殿は”そこ”を突く!!


宮殿一番槍は、予告したJBでも無く、戦前の軍議通りのハーマン卿でも無く・・・・











【第一戦】


武藤総帥(F)よ!!!


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ご覧じ候へ。


オレと並び、宮殿内で1~2を争う下劣極まりない性格の中にキラリと光る聡明さを持ち合わせるのが総帥。


一を聞き十を知るとはまさにこの事。何も言わずとも相手がムタ、キック対策を施した場合でも対抗出来る


デッキに組み替えて出陣してくれると。


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ほう・・・初戦に将棋君を投入とは。相手がJBであれ砂糖兄であれ、将棋君であれば戦えると判断した


Mr.しもらしい采配よなぁ。だが我ら一番槍は武藤総帥(F)!


主力級を投じた初戦の敗退は痛かろう?ねぇ、Mr.しも?


卑怯?嘘吐き?下衆とも言え、それが大名職よwwwwwwwwwwwwさぁ、殺戮劇の開幕。


げすともいえ


名目上の大将はオレだが、戦力的には大将級を数多抱える。故に何処に誰を配置しても全て勝利を


狙えるのが我ら宮殿の強み・・・。万卒は得易く一将は得難し。






【第二戦】


総帥による奇襲を成功させ機先を制した我々の二番手は・・・・


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予告登板。オレ出陣。


散々虚報を流してきた我々の言葉を信じるか信じないか、それはあちらさんに任せて。


早起きして宣言したからには、言葉通り、堂々と出陣しましょう。外道にも通すべき筋くらいはある。


しかしこれだけ虚報で情報戦を仕掛けてきたわけですからね。


逆に堂々とできるきっかけになるかも。


オレはそう思ってるよ。


よし!


そうとしか思えない


ありがとうほっこりプロレス!


オフィシャルになるだけ!(宮殿が嘘吐きなのが)
ありがとうほっこりプロレス!


陵辱しよう


ありがとう!warm and fluffy prowrestling!


からの~パチョ登用。


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奇しくもKOK.Jrの前哨戦となった第二戦。


ふむ・・・・これは正直な感想を言えば両者共に成る程と思えるデッキではあったかな?


と、同時にまだ甘い!と言う点が双方にあったと見ゆ。


パチョに関して言えばメインのブーストの組み立てはオレらからすると無い。所謂ツームストン+RM。


この組み合わせのオカダはさして強くない。これはこれまでも述べてきた。


ツームストンで発動率を上げたい気持ちは分かるが、みのるを入れたならばそれに託して16弾オカダの


長所が最も活きるあのブーストを入れるべきだった。


方や、ほっこりの新鋭、koba君に関しては、初戦の将棋くんと同じ。グレ1にコストを割いている。


方向性は分かる。何かと手薄になりがちなグレ1をしっかり獲る。ここ最近のセオリーだよなぁ。


でもコスト割けばいいってもんじゃないのは初戦、二戦目の結果を見れば分かるはず。


手薄だから獲る。ここまでは良いとして、それを実践するのにコストを割きすぎては本末転倒。


それは結局、グレ1の勝ちと引き換えに他グレードを落とすということに繋がりやすいからだな。


コストでは無く、バランスで獲る。


これが大事。結果論ではあるが、1~2戦共にコストをかけたグレ1が実ってないのはそこらの問題。


いずれにせよKOK.Jrの決勝に期待が持てる好勝負だった。ほっこりプロレス、1勝を返す!







【第三戦】


大将対決


KOKに参戦した時のデッキで行くつもりだったけど、あえて変更。随所に、成る程と思われるような組み合わせを


入れてみたつもりだがどうだったろうか。グレ1はほんと予想外だったなぁ。こっちも意表を突いたつもりが。


前回の対抗戦以来、Mr.しもとはやってなかったが、まさかああ来るとは・・・


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ここ、こだわったとこ。きっとお互い勝敗度外視で組んだのがグレ3じゃねーかな。


自分で言うのも何だけど、今回もMr.しも戦、絵になる勝負だった。


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ハッキリ言うと、対抗戦は公式とは違った戦い方が求められると考えている。


あえて公式で言えば紙面の戦いに似ると言うか。要は全てのグレードを勝とうとする必要はない。


団体戦だからな。確実に3つ獲ってチームに貢献するのが鍵。







【第四戦】


宮殿ややリードで迎えた四戦目。


ん・・・・・・?えびお・・・?えびおだと・・・・?


これはまったくの想定外からの傭兵だった・・・・。ここでえびおが来るとは・・・・


まさかそんな伏兵が用意してあったとはなぁ。


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つい先日砂糖兄に報告していたJrデッキ。若井さんが惨敗。


危惧した通りの展開になってしまった。決して若井さんのデッキが悪いというわけでは無かったのだが・・・


勢いづいたJr.デッキはかなり質が悪い。


特にこの組み合わせは相性最悪と言うのを覚えておきたい。


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16弾実装後、散々検証したがとにかく分が悪い。本隊にとってはG3の要であった飯伏。


ボマイエとの組み合わせでトップクラスだった飯伏だが、ケニーの存在を鑑みれば、安直にG3に飯伏を


置けなくなった。







4戦を消化して結果は・・・・


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まさかの五分とな!?


NEOGEO_Garou_Densetsu.gif







【第五戦】


初日のラストを飾るのは、約束の兄弟対決。骨肉の争い。


実は、今回敵方についたスパイビーさんだが、以前リーグ戦や宮殿にお誘いしたことがある。


この兄弟を宮殿に迎え入れるのは例えるならば、諸葛瑾と諸葛亮を同時に得るようなもの。


オレはこの兄弟とそれぞれ公式で対戦しているから知っている。彼らがいわゆる上位と呼ばれる連中に


何ら劣らない実力者であることを。弟であるやっぽんを得たものの、兄であるスパイビーさんは


控えめな人柄もあり、ついぞ得ることは無かったが。オレは印象に残った対戦相手を忘れない。


しかし、そのスパイビーさんが、ここでまさか敵側として出陣してくるとは!


粋な事をするなぁ・・・・。心からそう思ったねぇ。而して兄弟対決の行方は・・・





お互い手の内は読みきった上での対戦だったであろう事は両者のデッキを見れば一目瞭然。


ああ・・・・こういう試合を見たかった!!


流石兄弟!!!高度な読み合い過ぎでしょこれwwww


高度すぎた


まずは王道であるキックデッキ構成のやっぽんと、低確率をDDTと真壁で底上げしたスパイビーさんの


一発狙いのグレード1。


高度すぎた2


そしてオカダの存在を予測してリンボーダンスを入れてくるスパイビーさん。渋い選択肢だよなぁ・・・


高度すぎた3


ここはお互い真っ向勝負。


高度すぎた4


みのるとムタ。ムタの魔界転生を読みきった棚橋にコスト3HFF、後藤に昇天・改ときっちり獲れるグレードを


獲りにきた。紛れの起こらない必勝の意志の見えるスパイビーさんの組み立てだなここは。


高度すぎた5


最後は兄の執念としか言いようが無い・・・・


見事!!!


高度すぎた6


もうその一言に尽きる。


奇しくも開戦前にやっぽんが、馬鹿正直な自分が勝つか、読みきってくるであろう兄が勝つか見守って


くださいと話していたが、その通りの素晴らしい試合だったわぁ・・・・


勝敗ともあれ、兄も見事なら弟も見事!!!素晴らしい物を見せてもらった。


兄弟にいい舞台を用意してくれてとも言っていたが、とんでもないね。


こちらこそ、こんないい試合で対抗戦に華を添えてくれた二人に感謝ですよ。


2016年、まだ1月なのに、オレの中のキンプロベストバウトは既に決定だよ。







高度すぎた6


序盤戦を終えて、まさかリードされるとは思いも寄らず。


だが、明日からが地獄ですよ・・・・


十重二十重


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虚誘掩殺の計7A


                      VS


            虚誘掩殺の計8A


十重二十重に張り巡らされた権謀術策の前哨戦を経て遂に開戦。


しかし開戦を前に、想定しなかった出来事が。


黄金の鷲、ダニー・スパイビーが敵陣に着陣。


虚誘掩殺の計7AB 虚誘掩殺の計6


これは、唯、一人の強豪キンプラーが敵陣に加わったと言うだけの事に非ず。


彼こそはファッキンガム宮殿の精鋭、ヤッポリットの実の兄なのである。血を分けた兄弟が敵味方に


別れ血を流すことになるとは・・・


更に黄金の鷲は堂々と要求を突きつけてきた。


虚誘掩殺の計9


制裁


己の忠告を聞き入れぬ弟に対し、制裁を加えると言う。まさに骨肉相食む凄惨な戦いよ・・・


オレは知っているんだよね。平素、やっぽんがスパイビーさんの事を兄として本当に慕っているのをね。


宮殿内で交わす言葉の節々にそれが滲み出ているんだよね、いや、ほんとに。


時折、オレが「お兄さんはどうしてる?」的な事を尋ねると、やっぽんはそれに対する返事と一緒に


「兄のことを気にかけていただいて本当にありがとうございます」と返すのも忘れない。


そういうやり取りのたびに、やっぽんの人柄の良さと同時に、兄弟仲の良さを痛感していたんだよなぁ。


その優しいやっぽんに慕われるスパイビーさんの人柄も推して知るべしと言ったところよな。


それだけに今回、黄金の鷲が敵陣に着いたのは番組的には最高でもやっぽんの心情的に如何なものかと


心配したのだが・・・


虚誘掩殺の計8AB 虚誘掩殺の計5


虚誘掩殺の計10


それでこそ、オレが選んだ男!!


栄えある宮殿戦士よ!!$#””!


兄も見事なら、弟も見事!!!


フフ・・・そう。宮殿においてオレの命は絶対なのだ・・・・。


将軍ダーレだ?あ、オレだーww将軍の命令はー?ぜったーいwwwwみたいなノリで決まったアレじゃない。


王様ゲームに替わる、斬新なゲームとして飲み会の席では是非、将軍(ジェネラル)ゲームを皆さんも、


つい話が脱線した。


こうして、兄弟が共に意思を表明し、互いの陣に着陣したならば、何をいわんや。


黄金の鷲の要求、骨肉の争い、受け容れよう。


それが漢ってもんだろう!なぁ、Mrしも!!!

















ただし、条件付きで。


虚誘掩殺の計11


この期に及んで条件とか付けるなよ?兄弟の思いを遂げさせてやれよ?


ぬるいわ!$#”!”#$


オレを誰だと思ってんだ!$#”!いいか、よく聞け、この凡骨共が!!!!


そもそもやっぽんは、歴代の王者や上位常連の奴らに少しも劣らない猛者とオレ自ら判断して


三顧の礼で宮殿に迎え入れた男だぞ!!!しかもその通り、これまでの対抗戦において十数度出陣するも


敗北はたったの1回!!ある意味宮殿の主力!今回も要所で投入して戦況を決めるつもりだった。


それを如何に兄弟とはいえ、敵方の要求を聞きいれるからにはそれ相応の見返りはもらわんとなぁ・・・。


無粋?無思慮?非人情?


大いに結構。これが戦争よ!


さぁ明かせ。兄弟の意志を無碍にしたく無いなら、ほっこりプロレスの3戦目の人間の名を明かせぃ!!!


虚誘掩殺の計12


あ、すげー嘘くさい・・・・・


嘘くさいこと山の如し・・・・・


しかもこれ深読みすると、うちの一番手がJBだと先に公言しているのでね、それを破った場合、それを理由に


向こうも三番手を変えてくる可能性が・・・・。まさに十重二十重の諜報戦。


まぁいい。5戦目、ヤッポリットを投入しましょう。


6時開戦!!


一番槍、JB、まずは宮殿に先勝を!

今後更なる期待


Edit Category KOP
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カード使う機会もなければ、必然、曲も使う機会ないのにデビッド・フィンレーの入場曲のイントロ部分が


無駄にかっこよくて困る。不覚にも交換しそうになるのを耐えてる。


スクワットで欲望をかき消す。


基本入場曲は使う選手のもののみ、が自分ルールなのでこれ交換するとフィンレー使わざるを得なくなる


からなぁ・・・ガッデム!


サムライを冠する曲は名曲が多い説


あくまでオレ的に。だけど。


かの有名な尻アーティスト、越中詩郎先輩の入場曲、SAMURAIも大好きだったんだよな。


kosisennpaisamurai.jpg


ワールドだと差し替えだったけど、ドームであの曲で入場してくる越中さん見れた人素直に羨ましい。


かかった瞬間、越中キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなる名曲だよな。


でも差し替え曲は、つまり権利関係が現在の新日本にないということなんでキンプロでSAMURAIを


聞けることは無いのだろうか。


あとはやっぱhitomi(cune)のSAMURAI DRIVEだな・・・


hitomidrivgh.jpg


さしあたって当時パチ屋に行くときはいつもこれかけながら運転してたなオレは!!


そりゃサバチャンも引きますよと。大花打てば一回転目で遅れますよってなもんよwwwww


くっそ・・・・フィンレー早く大物になって使えるカード出ねぇかな。





とか考えたたら浮かび上がった疑問なんだけど。


subconsciousどうなの?


sabukonnnakamu.jpg


中邑真輔の退団は正式決定してるわけだけど、これ楽曲的には権利は新日本よね?


未だに棚橋中邑の入場曲が未実装なのがむしろ不思議なんだけどさ。


最初は、後のお楽しみとして引っ張ってるんだろうと思ってたけど、流石に長すぎない?


なんか問題あるのかな?無いのなら、中邑が他団体(WWE)に入場して話がややこしくなる前に


実装できないもんかねぇ?きっと多くのキンプラーが待ってると思うんだけどな。


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U.W.F.ロゴは難しいってなニュアンスの事を運営さんにやんわり言われたんだけど。


やっぱUのテーマもダメなのかなー。


前田のCapturedもやっぱだめかね・・・・?


heiseiisinnhio.jpg


Uのロゴがだめなら平成維震軍ロゴはどうだろう?


これも権利難しい?オレは白黒のほうより、この赤黒のほうが好き。


小林さんにカブキ、AKIRAに越中さんとカードあるわけだし・・・いつの日かチームコンボ平成維震軍が・・・・


斎藤彰俊、小原道由、後藤達俊、木村健悟、青柳政司が実装されればスタンダードで組めry


そしてUD


対抗戦機能の充実


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さしあたってコミュニティ対抗戦の挑戦状通知が実装と。


エクセレント!!!!ここ最近、交換所の充実に続き、この良UD。エクセレンツファイヤー。


今後試合形式の多様化は勿論、対抗戦における褒章等にも、いいんだね?期待しちゃって?


対抗戦機能を盛り上げるためにも是非ね、今以上の発展、充実を期待したい。


今回その第一歩ってことで実に嬉しい限り。


17弾は予想通りほにゃららゲートが絡む弾であるならば、オレにとってはガッカリ弾。


ただ、もしそうであるとして、それを機に、ドラゴンほにゃららのファンがキンプロやってくれたら


分母も増えるわけで嬉しいので、予想通りかそれとも他団体かはともかく動静を見守って。


いずれにせよ今後キンプロが更に幅を広げ末永く遊べるよう、運営さんにはどんどん機能を充実させて


いって欲しいし、その与えられた材料をプレイヤー側も上手く味付けして楽しんでいきたいですね。


虚誘掩殺の計4


ともかくこれで挑戦状に気付かないなんて事はなくなるでしょう。素晴らしい。


願わくば道場レベルによって変わっていく、自分のロゴフレームですけど、これも選択出来るように


してくれたら嬉しいなぁ。トロフィー選択機能もついたことだしどうでしょう?


オレはブラックやブロンズのフレームが好きだったんですよね。




Mr.しも!!!!


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おお・・・・・


前回のエントリーで宮殿先陣がJBであると大々的に公開し、


尚且つJBが自らツイッター上で高らかと名乗りあげ。


itibannyariJB.jpg


加えて青武道が宮殿一番槍の栄光についてブログを書いたにも関わらず


itibannyariJB2.jpg


敵将、Mr.しもの降した判断は・・・・


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JBの一番槍は宮殿が仕掛けた虚報であると。


・・・・・


・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・

















見事也!


まさしく、JB一番槍の公言はオレが仕掛けた偽撃転殺の計に相違無し!


慧眼である。


流石は一軍を率いる将である。コミュニティーリーダーとはかくあるべし。いやぁこれは実に見事。


ほこプロに人無し、と侮っていましたが計略に明るい将を持って下士も安心ですなぁ。


お察しの通り、あのエントリーUP後の宮殿内の軍議は件の如し。


虚誘掩殺の計
虚誘掩殺の計2


ムタやキック対策をしてきたほっこりの一番手を、どちらも使わないハーマン卿のデッキで叩き潰して


大笑いしてやろうと考えていたが、ものの見事に見破られるとは、一本獲られました。


これは本当に敵ながら痛快極まる。おかげさまで作戦の練り直しですよこちらは。


この期に及んで嘘はつかないだろうと思わせるためにあえて文面も真面目に書き、JBにツイッターで名乗り


までしてもらい、重ねて青武道のブログまで壮大な罠を張ったと言うのに。


こういう戦前からの駆け引きを楽しめる相手がいたとは、これもブログという媒体あってこそ可能な事。


今回のMr.しもの判断を見て、初めてブログを辞めるのが惜しくなりましたよ!




しかし、その策を見破りながらも、あえて騙されたふりをして、敵の油断を突くのが虚誘掩殺の計


の成功の鍵。しかしそれもあえて公言するとは、真っ向勝負と言うことですかやはり。


なんにせよ一気に面白くなりました。流石よ。


では改めて・・・・


宮殿先鋒は予告通り、瓶割JBで行きますよ!


これぞ以逸待労の計。




【衝撃】


Mr.しもの掲示板を覗くとなんと・・・・


虚誘掩殺の計3


スパイビーさんが敵陣に参戦表明とな!?


知る人ぞ知る、彼こそは我が宮殿、オレのお気にであるやっぽんことヤッポリット君の実兄・・・!(事実)


両陣営に家中を分けることで、どちらが勝ってもお家は残せる!!!


そう、真田家が東軍西軍に分かれて家名を残したようにね・・・


流石は黄金の鷲を家紋とする一族よ!!!!






難知如陰


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常に事前に準備せよ


合戦の前に勝利を決めよ


矢を放つ 槍を合わすは事後処理にすぎん



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件のほっこりプロレスからの挑戦状が届きました。


あのBASARA好きのMr.しもがあえてKOEI画像を使う辺り意気込みが見て取れるというもの。


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開戦日時は29日の6:00


ほっこりプロレスにとっては、いや、Mr.しもにとってはと言うべきでしょうかね。


非常に不本意な開戦となったことでしょう。


と、言うのも敵将、Mr.しもは各地に檄文を飛ばし、有力な将兵を募り、十二分な軍備を整えた上で


我らと一戦仕ろうと言う腹だったようですが。なるほど、と。


そうであるならば敗戦必至のこの戦争にもほっこりプロレス側に一縷の望みも出来ようというもの。


実に上策。


ただし、そんな上策も敵方に漏れては何の意味もなさぬと言う事。


これはもう悪手と呼ぶのに些かの躊躇いもないところ。愚かな真似をしましたね。


我々はどの団体と対抗戦する時もきっちりと作戦を立てるんですよ、相手の強弱に関係なく、ね。


ほっこりプロレスの宣戦布告を受けてからも軍議を重ねていたわけです。


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そしてMr.しもの最大の誤算は、我々を武辺一辺倒の猪武者の集まりだと高をくくっていた事。


如何に強者を多く抱えているといえど、それだけでは頂きに居続けれないのですよ。


つまり・・・・


我らは猪武者の集団に非ず。類稀な軍師を兼ね備えている集団だということ・・・・ッッ!


開戦を前にすでに軍師からの進言あり。


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よい案じでしたが、残念でしたねMr.しも。


十二分な戦力の招集、加えてコミュリーグで模擬戦を行い、選りすぐりの精鋭部隊で戦うつもりだったの


でしょうが、我らの軍師が出した答えは・・・・


dagamatenu.jpg


加えて私の正論っぽい矢文を見ては、「待ってくれ!」とも言えなかったでしょう。


全ては我々の手の上と。


私はね、Mr.しも。自分自身が武骨者で、政策、軍略に疎いことをよく知っているのですよ。


故に、です。リアル、ゲーム問わず、須く、身内に智謀に長けた人間を必ず置くことにしているんです。


自分一人で全てを補う必要は無いのです。自分に欠落している才は他者で補う。


発動率に不安があるなら他で補ってやればいい。それだけの事なのですよ。


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ちなみに先の公式でこの私のメインは8戦して敗北は1度のみでした。フハハハハ。


ま、その一敗の為に紙面から弾き出される結末になった訳ですがね・・・ギリギリ


奇しくも今回の対抗戦をかの赤壁に準えて出陣する心算のようですが、元々の戦闘能力に勝り、


軍略でも上回った我々としては、最早戦とも呼べぬ代物になるでしょう。


では何か?


utagedearu.gif


必死でカードを揃え、必死にデッキを考えたほっこりプロレスの弱兵を虱潰しにするだけのEASYな作業。


仲間が次々に敗北し、掲示板にパチョによる般若心経が書き込まれていく様を御覧ください。


そしてもう1つ残念な報があります。


貴公らのもう1つの策でもあった、宮殿内の謀反に関することですが。


それもMr.しもに仕掛けられた時点で予想しうる事態の1つとして、既に、日曜日の時点で皆に釘をさして


あるのですよ。当然諸将の反応は件の如し。


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これにて、貴殿らの2つの策、悉く破れましたなぁ・・・・・


最早負けて橋本VS棚橋動画を作る以外に道無し。


ノリの新名はペタジーニ田村に決定しました。


万全の秘策をもって宣戦布告し、宮殿に攻め入るつもりだったのでしょうが、逆ですよ。


既に貴方方の周囲は水没し、我らに囲まれ、逆に攻められている状態だと言う事。お分かりいただけましたか。


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万策尽き、為す術もなくなった軍閥が採る行動は3つ。逃亡か、降伏か、全滅か。


どれを選んでもらっても結構。橋本棚橋動画が楽しみで仕方ありませんよ!


敵の策より疾く策を練り軍備を整え、それを漏洩させることなく、静かに成就させ兵を進める。


そして後はどっしりと構え、相手の動静を見る。


ご存知かな?これがかの孫子の云う風林火山ですよ。


我々宮殿軍は風林火山の内、風、林、山が既に整っていると言うことです。


あとは火の如く侵略するのみ。



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貴方方にも多少は風林火山は備わっていました。そよ風レベルの風に、草薮が如き林、火遊び程度の火に


砂山程度の山ではありますがね。台風レベル、ジャングル級、業火の如く、そしてマウント・フジクラスの


我々の風林火山には及ぶべくもありませんが。


惜しむらくは貴方方には難知如陰動如雷霆の2つが欠けていた。


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ブログ終焉の前に、浅学なほっこりプロレス諸君に特別のはからいを持って教えてあげましょう。


俗にいう風林火山を武田信玄の旗指物としてしか知らぬ君達にね。


先述した通りに、風林火山は孫子の兵法書に記されている言葉ですが、風、林、火、山のみでは無いのですよ。


これに陰と、雷を加えて完成とす。


知りがたきこと陰の如く、動くこと雷霆の如しとね。謀は敵に漏れぬよう、密なるを持って良しとし、動く時は


雷霆のごとく敵の予想不可な勢いと行動ですべしと言う事です。風林火山で劣り、陰と雷を欠く有様では


宮殿に勝つことは万に一つもあり得ないということが理解できたでしょう。


しかし私はどんなにムカついても1/3殺しくらいで済ませる心優しい男。


悉く策破れ、開戦前から士気が下がっているであろう、貴方方にもう1つプレゼントをしましょう。


我ら宮殿、火を担う栄えある一番槍は。


gokusenn89.jpg


瓶割JBことジミー坊や!


宮殿最古参の老臣にして数々の対抗戦で先陣を務めた私の信頼厚き猛将である。


このJBを今回の一番槍として出しましょう。


分かったところで宮殿栄光の一番槍、勝ち確男と呼ばれたJBを撃破するのは無理でしょうが、


それ相応の相手をぶつけてきてくださいよ。初戦からお通夜モードになりたくないならね。


shibatakame.jpg


更に大サービスしましょう。


JBのデッキはキックの千手観音+ムタです。真壁を使う人がいるならば、ずらしたがいいでしょうねぇ?


なんならキックを剥がすのに白みのるを入れるのも手かもしれません。


工夫なしでは勝てる相手ではありませんよ。分かったらきっちり対策し、初戦だけでも獲れるようお願いしますよ。


難知如陰を説きつつあえて情報公開するのは奢りからでも余裕からでもなく餞です。


気勢を上げて三度目の宮殿討伐に名を上げたものの、次々と無様に果てて逝くほこプロの皆さんへの餞。


しかし残念だなぁ。Mr.しもと愉快な雑魚達には一目置いていたのに、最後の最後で踏み潰さなければ


ならないとはなぁ・・・・


まぁでも二度戦ってますからね。準備はできていましたよ。


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では、29日、6:00。


どんどん殲滅していきますよwwwwwwwww


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このカス、とっととリアルで死ね!


Edit Category KOP
Mr.しもの話は分かった。


納得はせずとも彼の考えへの理解は出来る。


クニ齋藤の申事は如何にもクニ齋藤。


流石だなと、思わず口角が上がる。


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プロレスを分かってる男、二人の申事、いちいち尤も。切り口も鮮やかなら、アプローチの在り方も


実に巧妙。方や勝つために手段を選ばず傭兵募集。方や身内への裏切りを画策する。


オレが逆の立場ならきっとクニ齋藤と同じやり方をする。


当り障りのないキンプロブロガーが多い中で流石オレが唯一認めた外道である。(総帥は別格の下衆)









だがテメーはまるでダメだ。☆ラグナ☆


言いたいことがあるというのでとりあえず話を聞いてみたんだが。


正確には彼の綴るブログを見てみたんだが。


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空を見て笑ってみる


ははは、なんだかんだ言ってブログ続けて欲しいんだな(笑)


オレはいい仲間を持った。100人に嫌われようが、こんな事書いてくれる奴が一人でも居るんなら


ブログ続けようかな。ありがとうな・・・ラグナ・・・


















なんてことをオレが思うと思ってんのかクズが!$"#!#"$"!%



gurisennpai3.jpg


このクソ雑魚ガキが!#$”!


「キンプロ以外では死んでも付き合いたくないタイプですが(笑)」



ああ?!上等だお前、オレの目の前に来い!#$”望みを叶えてやろうじゃねーか!!


頭からテメーの薄汚ぇ皮剥いでそこらのガキにかぶせて火つけてドブに捨ててやッxtイオ8ラァpえうjs!!


「どうせ裏でパチョさんにブログはこうやって書いといてな~とか注文するんでしょ(笑)

空いた時間に自分で書きましょうよσ( ̄∇ ̄;)」



は????


何勝手に妄想して益体もない事書いてんだこのド低能が!!!


パチョには好きな様に書けとしか言ってねーわ!!!書くも書かねーもアイツの自由なんだよ!#$”!


何が負担だ。ブログなんざ小学生でも書けるようなもんの何が負担だ。テメーらド低脳だからたかがこの程度の


文章書くのも負担に感じるんだよこの幼卒野郎が!1!!


いいからそのめんどくせーションベン色の豚の画像消せカス!!!いい歳した男がプー画像使って


かわいいアピか?何処向けなんだよ、そのアピはよ!んなことしてもテメーに股開く女は増えねーんだよ!


「今のタイミングで変に意地はってブログ活休に入るよりさ

活休!?あれは嘘だっていってしれっと続ける方がいいよね



後々しれっと復活したらちょっとねσ( ̄∇ ̄;)
なんだったのあれ!?ってなるよ(笑)」



????????????????


活休、活休って何言ってんだテメーは。オレはそんな事、1度も言ったことねーぞ。


オレはなぁ、辞めるつったんだよ!!!!休むとは一言も言ってねぇんだよ!!


あとあとシレっと復活??テメーと一緒にしてんじゃねーよボケ!!オレは今の今までそんな事ただの1度


もねーんだクズが!!!


意地張る?何勝手に本当は辞めたくないのに辞めるみたいな解釈してんのお前?


脳の中に緑便でも詰まってんのかテメーは??


「まぁ自分もキンプロ辞めるっていって戻った口ですが(笑)」


自分も、じゃねーんだよ。オレもそうみたく書くの辞めてもらっていいですかね?殺すよマジに。


居るよな。辞めますだの、休止しますだのいちいちSNS上でほざいて、舌の根も乾かぬうちに戻る奴。


何人か見てきたぜ?そういうただ引き止めて欲しいだけの構ってちゃんをなぁ。


忘れたのかテメーは?テメーがそれやってオレに罵詈雑言浴びせられたことをよ。


お前はそれで、そういう構ってちゃんでいいとして、オレや他の人間もそうだと思うの止めたがいいぞ?な?


「誰とでも逃げないでやったるぞ~みたいなこといってるけど

ブログからは逃げるんですね~(*´∀`)




まぁもうブログでは戦わないってことなんですよね」



ケツから錆びた鉄の棒突き刺して早贄にすんぞ・・・・テメーの早贄なんざ百舌鳥も喰わねーだろうがな。


ブログから逃げる?戦わない?


んじゃまじめに聞くけどよ。お前、ちょっと書かれただけで記事消してすぐ逃げたりするよな?


クニ齋藤のなんでもない記事でお前逃亡したよなぁ???


ブログで戦うも何も、戦う相手何処いんの?オレぁ好き勝手書いてきたけど、面と向かってブログで反論したり


してきたの居たか?せいぜい矛先向けられて対抗してきたのMr.しもくらいだぞ?


そもそも戦いになってねーんだよ。分かるか?ブログにしろ他に何かにしろ、だ。


大体のやつは「あいつと関わってもろくなことねーし、無視しとけ」ってなるんだよ。それが大人だとでも


言わんばかりにな。どうだ?キンプロブロガー(身内の一部除く)そんなのばっかりじゃねーか?


テメー含めてな。打っても響かねぇチキンばっかりってことよ。


つまりそもそも戦いなんてものが無いんだよ。


「どうせいずれかは復活すると思うし」


これ連呼してっけど、復活させないためにあえて書いてんだったら逆に褒めてやる。たいした策士だ。


そうでなく本当にそう思ってるなら、まったくの逆効果だ。


お前みたいなオレを知らん上にものを知らんバカにそう思われてるってだけで、ますます、絶対に復活


しないって決意が固まる。


「辞めるんだったらキッパリ辞めて
パチョさんのブログに干渉しない

ぐらいしてもらわないとって思う」



お前これも何を狂ったのか何度も言ってるけどな。


パチョに頼まれでもしたのか??「将軍に無理やり書かされて、内容まで干渉されて困ってます」ってよ?


そんな事実があんのか?って聞いてんだよ。


確かに、おれがパチョに勧めたよ?ブログ書いたらどうだ?ってな。アイツがキンプロ盛り上げたいって


気持ちを話してくれたし、掲示板とかに長文コメ書く奴だから、それをブログで発信したらどうだ?ってな。


ただし、内容がどうだの、干渉したことまったくねーんだけど?


なんでバカって、頼まれてもねーのに、自分の妄想や意味のわからん正義感振りかざしてしゃしゃり出て


来るんだろうなぁ。


お前の書いてることは、オレに対する侮辱であると同時に、パチョ本人を貶めてるんだぞ?


パチョがまるでオレの命令で何かをやらされてるくだらん人間かのように、だ。


勧めたのはオレ。でも書くと決めたのはアイツ。内容を考えてるのもアイツ。


浅はか極まりない妄想は自分一人の胸にしまっとけ。


お前の独りよがりや勝手な行動で散々パチョや仲間に迷惑かけて尻拭いしてもらってるよな?


まったく分かってねーみてーだな。


それにキッパリも何も、オレは唯の一度も「やめよっかな~どうしよっかな~?」なんて思わせぶりな事を


言ったことねーぞ?ハッキリと”辞める”って言ったんだ。KOKの勝者を見届けた後に辞めますってな。


そのタイミングでMr.しもの条件付きの挑戦状が来たから、堂々と受けて立っている。


そんだけのことだ。彼が信念を曲げてまで条件つけて申し込んでくれたからオレも受けた。


それも分からんくらいバカなのお前?ああ、そういえばバカそうな顔してるわ。


「でもブログ隠居かぁ~・・・
歳で長文書けなくなったなら仕方ないけどさ
そんな歳じゃないでしょ(笑)年齢知らないけど

それとも色々なところで叩かれたりしてメンタルダメになって更新できないなら仕方ないけど」



オレがブログ辞める理由は以前書いた。


それ以上でもそれ以下でもなんでもない。そもそもブログを書く、書かない程度のことを大きく捉えすぎなんじゃ


ねーのか?そんなもん書き手の気分次第だろ。


んで色々なとこで叩かれた?


何処で叩かれてるんだ?お前の身内がゴチョゴチョぬかしてんのか?それともお前らみたいなチキンの


大好きな2chか?叩かれてメンタルダメになるって、それこそ全ての人間がお前と同じレベルだと


考えるのはいい加減によせよ。叩かれたくないなら大人しくすればいいだけの話だよな?


お前、それとも多くの人に好かれたいとでも思って、あんなクソブログ書いてんのか?


オレはどっちだっていいんだよ。なぁ?


嫌われようが好かれようが全然どっちだっていいんだよ。例えば、オレの書口を見て、面白いって思う人間も


居る。逆に不愉快に感じる人間はその数倍居るだろう。だからなに?って話なんだよ。


面白いって思う人間に対しても、不愉快って思う人間に対しても、だ。


キャラ作るだの、なんだのって発想はお前自身が作って物を言う、書く、そういう過ごし方をしてるからこそ


出る発想だ。キャラもなんもねーよアホ。オレは素だ。思ったこと、書きたいことをそのまま書いている。


だからそれに対して、賛同されようが、批判されようがオレにとっちゃどうだっていい。


自分が思うままに発言、行動すれば、それに対して良かれ悪かれ反応があるのは当たり前。


そんなのでいちいちメンタルがどうだこうだ言ってるお前らカスの感性とオレを重ねんなよ。OK?


面と向かって意見を言ってくる奴にはそれが批判的であれ、肯定的であれこうやってレスポンスしている。


そもそもお前らみてーなもんに叩かれたからってどうなんだ?


いちいちそんなことでテメーの発言やら行動やら気にしてるようだからいつまでたっても3流以下なんだよボケ。


「キンプロを盛り上げるって意味ではスゴい好きなんですよね」


上述の通り、別に誰がどう思おうと大いに結構なんだけど。


キンプロを盛り上げるって気持ちはある。あったよな。


まぁでもそれは何もブログって手段だけじゃねーよなって部分もあって、ある種頭打ちと言うか。


もう少し別の形もあるのかなってのが正直な部分で、今回きっちり対抗戦に勝って、宣言通り、ブログでの


活動は終えて、そのもう1つの活動の方へ移行しようと思っている。


まぁお前のブログは単にオレを怒らせただけだからな。
ほっこり側でもし参戦するようなことがあるなら、死ぬ程考えて、臓器売ってでもカード揃えて万全の状態でかかってこいよ雑魚。負け試合提供要因になってメンタル崩すくらいなら今のうちにさっさと逃亡しとけよ、お前とか人間的に弱なんだからよ。



Mr.しもへの返答


Edit Category KOP
先日、Mr.しもBlogにて私について書かれたエントリーがありました。


掲示板にも。


panntyoikujiki20.jpg


公式中にグロ画像見せられるとは思いもしませんでしたが。


詳細はこちらを直接見ていただくとして。


敵は本能寺にあり


要約すると、


散々他のキンプラーを一方的にDisっておいて、
Blog飽きたから辞めるとか許さん。



と言った感じでしょうか。これはあくまで彼のエントリーを読んだ私個人の捉え方です。


本意がどういうものであるのかはMr.しものみぞ知るところ。


コレに対して、ですよ。仮に、そこらの有象無象から同じことを言われたとしたら、


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で済ますところ。が、他ならぬMr.しもの言うことですからね。


彼の真意は一旦置くとして、そのエントリー自体がこれまでの対抗戦云々の煽り合いとは違い、私個人に


対して綴られている以上、それに対して虚を交えず真摯に答えていこうと思います。







まず、一番大事な部分に関して返答しておきます。


Blog撤退の撤回を賭けて勝負しろ


この部分に関しての返答ですが。


simotyousenn.jpg









受諾する


理由は2つ。


1つファッキンガム宮殿のスタンス故です。


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対抗戦特化を掲げているコミュ、そこに存在意義のあるコミュですので、戦う理由や経緯、


いわんや、相手の強弱も実績も全て二の次。売られた喧嘩は全て買う。これが我々のスタンスですので


Mr.しも、或いはほっこりプロレスの本意はともあれ、戦争仕掛けられたと言う点を我々は最大に重視します。


その確固不抜の姿勢故に、仕掛けられたならば、答えは1つ。


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1つ、これは失礼ながら、ハッキリと書かせてもらいますが。


200%負ける事は無い、からです。


ハッキリ言って、一度辞めまーす(ブログ)と言ったものを自分が覆すのは私の感覚で言うとあり得ない事。


それが誰かによってそうさせられるならば、尚更の事です。つまり、部外者にとってはどうでもいい条件でも


私にとっては敗北した場合、非常に屈辱的条件なのです。


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しかしながら、我々が敗北する可能性は極めて、いや、完全に無いと断言できる。


我々との大戦以降、コミュリーグや他コミュとの対抗戦で研鑽を重ね、富国強兵に励んでいたのは


Mr.しもブログを見ていて分かります。


が、それでも我々ファッキンガム宮殿とは戦闘力の差がありすぎる。


謂わば平素は農作業に従事し、戦の時だけ鍬や鎌を武器にして蜂起する半農集団のほっこりプロレスに


対して、常在戦場、農作物は奪って賄う、我々根っからの武家集団である宮殿の差。


それを見せつける戦いになるでしょう。一方的なジェノサイドをご覧に入れますよ。


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何の世界でもそうですが、実力がそれなりに近ければ相手との力量差を感じることも能う。


しかしながら、あまりに実力がかけ離れていると力量差はかえって分からないもの。


蟻には象の強さは分からない。猫が吠えても獅子にとっては鳴いてるようにしか感じない。


猫VSライオン


可哀想に。しかし貴殿らほっこりプロレスが全滅した後の念仏は任せておいてください。


宮殿には仏門の徒もおりますので。


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大サービスで念仏をプレゼント致しますよ。


パチョ、ほっこりプロレス殲滅後、相手側の出場者の掲示板全てに得意の般若心経書き込んでこい。












そして最後の1つ


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なんと、勝つとわかってる相手をちょっと捻り潰すだけで、


棚橋弘至VS橋本真也の夢対決動画を制作してくれると。


私としたことが興奮のあまり、理由は2つあると言いつつ3つ言ってしまいましたよ。


これ、実はMr.しもに以前対決した時に叩きつけた条件なんですが、Mr.しもの動画作りに対する信念


聞いて、なるほどと。


偉大なレスラー、橋本真也と、現代プロレスを代表する棚橋弘至の対決動画を作成するというのは


Mr.しもにとって非常にデリケートな部分であり、同時に非常にリスキーなものでもあるのです。


おそらく彼が軽薄なプロレスファンであれば興味本位で軽く作ってくれたはずですが、そうでないが故に、


プロレスに対して、動画作りに対して真摯であるが故にお蔵入りになっていたんです。


是非に見たい動画でしたが、Mr.しものプロレスに対するリスペクト、動画作りの信念を耳にした以上


納得し、諦めていました。


それを条件にするということは、今をもって、Mr.しもの信念が変わったのか?と言うとそれは否でしょう。


つまりは信念を脇に置いてまでこの対抗戦を申し込んできたと言うことです。大袈裟に聞こえますかね?


だけどMr.しもの動画に対する考えを直接聞いた者であれば決して大袈裟でない事は分かるはずです。


それ故に、です。私はこの申し出を受けるのですね。彼の信念にリスペクトを持っているからです。


先に申した通り


一度辞めると言ったものを続けるなど
私の感性で言えばあり得ない。



これぞまさに恥辱千万。先述した通り、宮殿がほっこりプロレスに敗北する可能性など万に一つも無いと


思っています。思っては居ますが、万に一つが起きた場合、私自身も信念を置いて、ブログを継続する


事になるわけです。つまりこれは傍から見ると馬鹿馬鹿しかろうが、お互いの信念を賭けた戦いでもあると。


まぁ私はそう解釈しています。


Mr.しもがリスク覚悟で禁断の動画作りを条件にしてくれた以上、私も自分の言葉を撤回するという


禁断の約束を持って受けるのが筋。それがプロレスだろうと。


万が一にも敗北した場合、誰が望まずとも恥を忍んで、Mr.しもの為にブログを書きましょう。


但し、そちらが負けた場合、約束通り、棚橋VS橋本動画を精魂込めて、我々のために作ってもらいますよ。







最後に。


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ここらの部分に関して少し触れておきます。


まず結論から言えば、私はブログと全く変わらないような人間性であると言うのをハッキリ言っておきましょう。


要するに素です。


それ故にリアルでも敵が多いこと多いこと。おかげさまで退屈せずに済んでいます。


大まかに良い人、悪い人でカテゴライズするならば間違いなく後者でしょう。周囲はそう見ている人が多い。


別にそれがいいだの悪いだの、全くそこらは考えてません。ただ、思うとおりに発言し、行動しているだけで


それをもって”悪”だと定義するならばそれはそれで構わんと。


ただし、ですよ?


じゃあ、普通に性格悪いからあんな態度なんだ?と。それだけかと言うと、別にそんなつもりはあまり・・・


そもそも私自身は私が性格悪いとかこれっぽっちも、生まれて1㍉も思ったことないですからね^^


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聞く耳はありますよと。


聞き容れるかどうかは別として、聞く耳はありますよと言うことです。


私に一方的に雑魚だのなんだの罵倒されて悔しい人。どうぞ反論してくださいよ。


とは言え、リアルでプロレスで勝負したいわけじゃないでしょう?それが希望なら構いませんけど。


だからキンプロで勝負しようじゃないですか。


キンプロやってんだから。せっかく対抗戦実装してくれたんですから。どんどん噛み付いてくださいよ!^^!


皆仲良しこよしで、「お、そのグレード2いいですねぇ^^」「対戦ありがとうございました完敗です^^」


とかやってたってしょうがないでしょう。気に入らないなら距離を取る、ブロックする、じゃぁなくてさぁ。


戦いましょうよ。対抗戦で、KOKで!


何?お前みたいなキチガイに触れたくない?お前ちょっと便所来いよカスwwwwwww





ま、そんな訳で、Mr.しもはある意味、短い接点の中でもそこらを分かってるというか、プロレスの出来る


キンプラーだと思ってます。嗚呼、そうだ。


潰すついでに、今回ほっこりプロレスが敗北し、尚且つ、奴が個人としても負けたら。


お前だよ、ノリノリなノリ。


お前改名しろ。


そんな結果になったら全然ノリノリじゃない上にコミュの足を引っ張ったって事になるわけだから、


ノリノリなノリから”全くノレてないノリ”に改名しろ。それが妥当な名前でしょう。


誰かがリスクを背負うことで、それを回避しようと仲間は普段以上に力を出すもの。


それくらいしないと、宮殿とほこプロでは勝負になりませんよ。受けるよな?ノリ^^


まさか、御大将であるMr.しもにだけリスクを負わせて、自分は安全圏からぬくぬく・・・・


そんな男じゃないよな?ノリは。一番気骨のある男と過去二回の戦いで思ってるんだけどなぁ。


あ、でもアレか。死ぬ程弱いから、ほっこりの代表選手に選ばれるかどうかも分からないか^^ごめんごめんwww


では開戦の日を心待ちにしておりますよ。



35回公式 5日目


Edit Category KOP公式
とりあえず今回使用したデッキから。


【序盤】 本隊デッキ


序盤メイン本隊
序盤メイン本隊2
序盤メイン本隊3


序盤使用したのがこれ。所謂本隊デッキ。


グレ3の勝率が異常。伴って、メインの勝率も良し。ボル棚のパラの低さはOTFの爆発力でカバー。


それ以外は特にこれと言った工夫もない平凡な置きに行った感のデッキ。


反省点が2つ。1つは勝ちの目が比較的薄いグレ4に無駄にコストを割いた事。(スパイダードラゴン)


もしコストを割くなら本間の方に大こけしで良かった。


途中、真壁のブーストをダブルラリアットに変更し、グレ2の内藤をどんどん内藤に変更してみるも


3連続オラってキレる。もう1つの反省点は序盤ではそうそうムタと当たらないだろうと楽観視していたら


想像以上に当たって、無対策なため真壁が打ち消されたこと。


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【全9試合】 30勝15敗


ああ、デッキ通りの可もなく不可もなしな結果が出たなと。









【中盤】 白みのるデッキ


ちゅばんメイン混成
ちゅばんメイン混成2
ちゅばんメイン混成3


ここらから厄介な相手も増えてくるし、本隊でいまいち突き抜けれない結果を受けてデッキチェンジ。


第十試合のアライバ戦を皮切りに2つ目のデッキを投入。


白みのるで相手のデッキを打ち消しつつどっぷり支援でメインも獲っていこうという形。


11弾RR橋本の使用条件(IWGP王者が5人)とムタの条件(ヒール持ちグレーテスト3人)と言うのを


共存させるのがきつく、グレ3あたりに歪な形として皺寄せが来たのがきつかった。


相手によってマイナーチェンジを施しながら全7試合をこれで消化。


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【全7試合】 22勝13敗


アライバ、猪木さん、おまけでブロッケン等、厄介なのを相手によくやったと言える。


チームとして唯一の敗北した相手はきのっちさん。









【終盤】 キックの千手観音with反逆のボマイェ


終盤メインぜんかけ
終盤メインぜんかけ2
終盤メインぜんかけ3


この冬流行のムタキックにタヒチから取り寄せた反ボマをあしらった期間限定賞品。


メインの反ボマが個人的な秘策で、実は対抗戦などで龍さんがスタンダードで反ボマメインで戦っているのを


見て、タッグでDDTで発動率引き上げれれば同じキックデッキと当たっても頭1つ抜けたメインが完成


するんじゃないのか?と期待しての起用。ただしボマイェがスカるとそのまま心中。


全てをボマに託した乾坤一擲のデッキ。ま、結果は最後で。






【第二十試合】


最終日朝一は東スポ!もっさんとの勝負。


相性的にはもうなんとも言えない。流石もっさん・・・本当毎回いいデッキを作るお人だ。


あとはもう自分のデッキに託すのみ!とりあえずまずはスカらずデッキポテンシャルを十全に出してくれる


のを祈るのみ。もっさん!行くぞ!”#$!


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ふぅ・・・・。これで公式対戦成績をタイに戻せたね。2勝2敗。次また戦える日を待ってますよ岡本さん!




【第二十一試合】


相手は確かどっかのコミュとの対抗戦で見たなぁ。


負けりゃ転落するし、勝っても3-2とかじゃ上がれない。最終日の厳しい位置だねぇ。


いずれにせよこっからはともかく負けれない勝負だな。


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3-2かやっぱ。




【第二十二試合】


ここで今大会4人目の公式王者と。


狩るぜ・・・・・・1試合前に我が師、砂糖兄をやってくれたそうだなぁ・・・・


オレが許せないモンが2つある。


フェラした後にアズスーンアズキスしようとする女と、砂糖兄の邪魔をする奴よ!!!


仇は獲らせてもらうぞ強者よ!クリボーダイナミックエントリー!1!!!


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報仇雪恨!!!




【第二十三試合】


今大会公式王者5杯目。


モッチーと2大会ぶり2度めのエンカウント。モッチーのムタより先にみのるが出た。


ここらが自分が持ってねぇなぁって感じるとこなんだよなぁw


グレ3とグレ4を大きく編成いじったんだけど、ちょっと考えすぎだったかもなぁ。


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その大きくいじったとこが負けてりゃ世話ねーんだけどwww流石にグレ3は勝てないとは思ってたが。


Mr.G1スカで焦ったが考えぬいたメインが火を吹いたぜ!!!


これで今大会の公式王者戦は4/5で勝ち!




【第二十四試合】


最終戦、6人目の公式王者、ギジェ君。


真壁グレ3なのは理解。ムタの移動も考えたが却下でそのまま勝負することにした。


テンコジ、(主に天山対策でグレ1,グレ2はいじってみた)


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遂にメインが負けたか。


16弾テンコジの力を侮っていたなぁ。でもこれは納得の敗戦ってとこか。


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最後の大敗が響いて紙面陥落。


ま、2016年の出だしはこんなところかw
 
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