6杯砂糖のスカらない話

 

久方ぶりにキンプロにデモンクレイドル(斜)


Edit Category KOP
キンプロについて書くのは久方ぶりだけれども、特に書くようなことも無かったので。


統一戦を軽く振り返ると2種類のデッキを用意して使い分けたが結果としてそれが仇となった。


めもをしるします4235


不甲斐ない成績に終わったが特に思うこと無し。


夏辺りから、厳密に言うと17弾18弾あたりからめっきりキンプロに対する熱意が薄れ、併せて公式に


対する姿勢も極めておざなりになった。


それは統一戦を迎えても変わることなく今日まで過ごしていたが、今回の公式は少し気持ちを変えて。


今一度矜持を示そうかなと。


自分の矜持はと言えば、流行に対するアンチテーゼ、右へ倣えのチンパンにデモンクレイドル。


これしかあるまいと。


現在の流行、最先端、最強候補と換言してもいいのは


raiganookagedetu.jpg  tuyokunattasuzukigun.jpg


Jr鈴木軍といったところか。


長い間劣勢を強いられていたこの2つのユニットが日の目を見たのは喜ばしいと思える。


特に不遇の時代から使い続けていた人が報われたのは素直に喜ばしい。


が、手放しで喜べないのは、結局最後の最後まで全体的なバランスを調整出来なかったなという点。


それ故に上位を見れば何処もかしこもJr、Jr、Jr、Jr.....みたいな事になる。


極論だが、昔あったデッキの組み合わせの妙、デッキ全体のバランス感覚の優劣などで勝敗を競う


場面を見かける機会は稀
になり、何処を見ても同じようなデッキで、発動運に恵まれたほうが勝つ


と言った装いになっているのを感じる。勝つための正解がそこにあるのだから仕方ない。だがしかしと。


もはや、新しいカードの出ることが無いゲームで、終焉までの数ヶ月を”ソレ”で過ごし、運比べで一喜一憂


するのは如何にも不毛で、味気ない。


なので今大会はあえてそれを正解とせず、現行の流れに逆らう形で、違った切り口で結果を出せればなと。


対戦相手に 「そう来たかぁ・・・・!」 と思わせれれば。


そういうデッキを後半用意してある。非常に穴が多く博打要素も高いが、一計をこうじたので


うまく行けばミッドナイトブレス!!!


demiyose.jpg



まぁ矜持を示すにもある程度の順位に居なければ意味がない。それも後半に。


これが今の私にとっては非常に困難な訳だが、洋館と雪山で培ったハングリー精神でなんとかやれたら。


今更新規も望めない現状ではあるが、一部の同胞に、こういう戦い方も出来るよ、って部分を示せればなぁ


と思っているが如何なものか。


とか言いつつメタスラ配信日だったり、もうすぐサムスピだったりで結局気移りしそうな気もしなくも


ないような。


でもなぁ・・・でも・・でも・・・と言いつつデモンクレイドル!油断にぶちこむ斜めデモンクレイドル(意味深)


と言う感じで久方ぶりにささやかな指針と目標を持って公式に挑んでいますと。


ああ、そうそう。


めもをしるします4235A


やっぱJrは軽いね。


王者?プッwwwwwwwww






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