6杯砂糖のスカらない話

 

NJPCが(Ifってあんますきじゃねーけど


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まだみんなが現役バリバリで、誰も出ていって無くて、誰も亡くなってなかったなら


A


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B


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こんな形もあったのかもなぁ(年代的に多少厳しいが)・・・とか思うと、時が経つのは早い。


外人抜きでも相当豪華。






たまにはプロレスファンぽく空想の一回戦を予想すると・・・


後藤洋央紀  VS  越中詩郎


荒武者VS侍は、後藤に後藤式があれば、越中には(走り込み式)逆さ押さえ込みがあるし、


後藤に昇天改があれば、越中には侍パワーボムがあるぞと。GTO?侍ドライバー’84があるって!1!!!


なんとなく越中が両手を突き上げてるシーンしか浮かばない。


後藤って割りとパワーボム系で叩きつけられてる姿が似合うと思ってる(悪い意味ではなく)


内藤哲也  VS  中邑真輔


今の内藤と中邑なら過去を遥かに超えた面白さになるんじゃねーかなぁとも思うけど


内藤は受けて光る選手でもあると思ってるので(雪崩式スタイルズクラッシュとか、バッドラックフォールとか)


そういう系の技がない中邑とだとどうなのかな。


途中は両者の佇まいや細かいやり取りで楽しそうだけど、フィニッシュは唐突なボマイェで終わりそう。


蝶野正洋  VS  矢野通


とりあえず金的は打ち合うだろうと。


矢野のブレイクブレイクに対して同じ仕草で返しそう、声は出さないけど。安生のハンドトゥハンドに対して


逆の手を上げた蝶野ならあり得る。結局はケンカキックからのSTFで終わって蝶野が頭を指すアピールして糸冬。


天山広吉  VS  小島聡


お互い全盛期なら、って前提だけど、おそらく天山が勝つ。脱水症状にならなければ。


小島の凱旋試合のときのような感じで天山が勝つ。マウンテンボムからのムーンサルトとかで。


ただし脱水症状にならなければ。


永田裕志  VS  棚橋弘至


好きなタイプの戦い方をするのは永田さん。どう考えても永田さん。


だけども互いに全盛時だったとしても、プロレスラーとしての完成度が高いのは・・・・


永田さんに限らず、”現代のプロレスラー”としての完成度で言えば棚橋を超える人は果たしているのかと


思ってる。個人的な好みは別として。


ってわけで、残念ではあるけども棚橋のハイフライフローが決まって二回戦へ・・・


橋本真也  VS  真壁刀義さん


爆殺キックに真壁が胸を突き出して吠えながら耐える展開は割と噛み合いそう。


真壁のラリアットを踏ん張って倒れない橋本に両手の中指を立ててもう一度ロープに走る真壁に


カウンターのフライングニールキックがズバっと。


最後に決まってるのが垂直落下か、キングコングニーかって話なんだけど、どうシュミレーションしても


垂直落下が突き刺さってるイメージ。


柴田勝頼  VS  武藤敬司さん


これ何気に柴田にとっては相当厳しい気がする。


柴田を”仮に”シュータータイプと仮定するなら、柴田が高田以上か?って話になるんだけど。


何気に寝技も万能な(カシンにして武藤さんは強いと言わしめるほど)武藤を崩すのは辛そう。


それこそ変な話一撃KOとかでもない限り相当に分が悪い気がする。


気持ち的には柴田を応援したいけど全盛期の武藤相手だと終始武藤ペースで終わりそうだ。


中西学  VS  オカダカズチカ


オカダが台頭した時、既に中西は最前線から退いていた。


だが全盛期ならどうか!!!パワーは圧倒的!!!でもそれ以外がほぼ負けてる気がするのは


気のせいか・・・いや気のせいじゃないなタブン・・・・


オカダって未だにそんな認めてないというか、強いとは思わないんだけど、だけどオカダなら武藤とも


いい勝負しそうな気もしてて不思議。あまり負ける絵が浮かばないあたりが新日本の描いた絵、作った


イメージにオレも毒されてるんだなぁ。



めんどくさいし、これ以上空想しても全く意味ないから二回戦からは割愛するけど


タブン、Aは中邑、Bは棚橋か武藤オカダの勝った方(アバウト)


そして優勝はBの勝者。














この春お薦めの書籍


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それは本というにはあまりにも厚すぎた。


ぶ厚く重くそして大雑把すぎた。...


batuiiiiiii2


超弩級のぶ厚さ!!!



迫力の752ページ!!!!1!



通勤中に気軽に読ませる気など毛頭なし!!



このぶ厚さ、このページ数、このお値段にして


まったく力の入ってない武骨な装丁!!


(驚きの二色刷り!挿絵なし!)



全てが破格・・・・破格すぎます・・・・・


大インターネット時代を生きる我々に紙媒体からの挑戦状とも言えるこの一冊ゥッッ!!!


読みたくば手に取れと!!!読みたければめくれと!!紙の匂いを感じつつ、目で、鼻で、指で読めと!!!


電子書籍では味わえぬ大迫力!!!Kindle版もあるのは内緒だ!


寝そべって読む。就寝間際に読む。お菓子を食べながら、紅茶を楽しみながら、トイレで?電車で?


否!!!!!


このサイズ、この重さ、この一冊だからこそ可能な書籍本来の使用用途!!!!


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廃れている紙媒体の救世主とも呼ぶべき一冊!!!


もはやこれを携帯せねば男ではない・・・・・


読んだ本が男を育てる!!


民明書房刊ばかり読んでた青がああなってしまったように、変なアイドルの写真集ばかり見てた坂本が


ああであるように。男ならば読むべし!!武田氏滅亡!!!


あ、内容ねw内容はそりゃ面白いですよwwwwwwwwwwww


現在JBが読み始めるところなのでネタバレを避けて内容に関してはまた今度w






NJPC一回戦と1984年のry


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UWFの創始者の1人でありながらその功を前田日明に独り占めされている状態が気に食わない


ので、初代タイガー(佐山)の為に書いたとかなんとか筆者は言うておる。


ある種のUWFアンチ、前田アンチ本ということで片付けていいと思われる。


内容は流石に面白い。読ませるなぁと。


ただしU信者としてはただただ胸糞悪いだけ。ミスター高橋本以来の胸糞悪さ。


面白い、んだがこんなもん今の御時世、このタイミングで出す意味があったのか?と言うのが率直な感想。


ま、件の船木VS高田戦の不可解な決着に関してはまるっきり同意だけども、全体を通して片方側からの


一方的な見解のみをソースに書き綴っている”いささか以上にアンフェア”な本だなと。


例えばゴルドーVS前田戦に関してもゴルドーの放言を一方的に載せてるだけ。


「ゴルドーはこう言ってますけど、どうなんですか前田さん?」って行けよって。


自分が好きなUWFがディスられてるからって事だけではなく、そのアンフェアさが気に入らない。


でも面白い。


でも前田さん、こいつ(柳澤健)いっぺん女子トイレ連れて行ったがいいんとちがいますか?


【NJPC1回戦】


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で一番注目してるのは柴田VS鈴木。


でも勝敗は割とどうでもよくて、どういう展開になるのかなって言う内容の部分で注目してる。


ってのも記憶に新しい、オカダVS鈴木のチャンピオンシップ。あの試合での寝技の攻防は賛否両論だった。


忌憚なく意見を述べると、あんな寝技の攻防で「感動した!」だの「凄かった!」だの言うのは関節技、ひいては


格闘技に全く造詣の浅い凡暗だけ。つまりあの試合に関して私は圧倒的に批判的な立場。


そもそも関節技、寝技でオーディエンスを魅了するには掛け手、受け手、双方にそれ相応の技術が要求される。


あの試合に関して言えば、双方に”それ”が無かった。


「え?みのるも?」と。みのるは関節できるじゃん!と。そう思うだろうが、この場合は違う。


相手のレベル、観客のレベルに合わせた寝技ができなかった、という点でオカダとまったく同罪。


寝技が長いのが問題ではなく、それが悪い意味での客不在の攻防に成り下がっていたと感じたわけ。


例えば、正統派の寝技を駆使するみのるに、メキシコ仕込みのオカダがジャベで対応する、とか言う


展開ならまだ違ったかもしれない。「流石みのるの関節技!」「意外にオカダもやるじゃねーか!」


ってな評価もあったかもしれない。だが残念ながら該当試合を見ての私個人の感想は


「なにやってんのこれ?」だった。


誤解のないように言及しておくが、正統派の関節技にジャベで実際対抗できるとは私自身はこれっぽっちも


思っていないので悪しからず。ただ、プロレスとしての魅せ方の部分の例として書いている。


そもそも寝技の攻防をジックリと見る土壌が無い。


特に今の新日本にそれはない。


土壌がないところに種を巻いても実りませんよそりゃね。例え下にジジイの死体が埋まっててもね。


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オカダVS鈴木の回顧に傾倒しすぎたが、それを受けた上で柴田VS鈴木はどうなるのかなと。


”オカダよりは”寝技の攻防が出来るであろう柴田。ともするとまた長い間寝技展開という試合になる可能性も


なくはない。それはそれでいいとして、そこでオカダVS鈴木の時とどう違いを見せれるのか。


別に関節技で極まる極まらないとかはぶっちゃけど~~~~でもいい。


関節技も打撃と同じで極まれば一撃必殺ですよ。そんなの誰でも知ってる。


ハッキリ言っておくけど、少なくとも足(アキレスだろうが、踵だろうが膝だろうが)ガッツリ極められた状態で


上半身起こして相手の顔を叩き合うとかは絶対に無理。極められたらお終い。


せいぜい根性見せてタップしないって選択肢は選べるが、其の場合極められた箇所に甚大なダメージを負う。


それが関節技。


だけどそういう試合を求めてプロレス見てねーから、そこはどうでもいい。


そういうの求めるなら新日本じゃなく、まだアウトサイダー見たほうがまし。


要はそういう寝技の展開を現在の新日本のリングに落とし込むなら、その意義というか意味を魅せるもの


であって欲しいってことですよ。


昔、武藤と馳が長々と8分も寝技の攻防をやらかしたことがあったけども、観客は魅入っていた。


魅入った後に拍手が降り注いでいた。それはおそらく、その攻防に新日本の源流が息づいているのを


感じたからであり、確かにプロの攻防だというものを感じたからだと思う。オレはそうだった。


其の試合を見ながら当人たちがこんな事を話していた。(闘魂Vより)


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「会長(坂口)がムっとした顔してたよ。えー?(笑)」


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「ある意味お客さん置いてけぼりだからね(笑)」


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「馳がしつこいからさぁ」


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「馳はプライベートでもしつこいってすすきのの女の子が言ってたから(笑)」


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「親しき仲にも前戯有りだからね。でもムトちゃんも好きでしょ。」


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「相手の力量が一番わかるからね。有利なポジション奪われたままスタンドに移行したくねーっていうかさ。
でも今はああいうの出来るの減ったよな。オレら以外だとブッチャー(橋本)とか藤原さんくらいか?」


人によって解釈は様々でしょうけど、いわゆるストロングスタイルってのはエルボー打ち合ったり、バックドロップ


食らってすぐ起き上がって返したりとかそういうのではない。全日本、ジャイアント馬場が避けてきた


寝技の攻防
にこそ”それ”がある、と私は思っている。


※東京ドームの後ろの客に寝技なんかは伝わらない(ジャイアント馬場談)


柴田VS鈴木が”それ”を感じさせてくれる試合だったらいいなぁ。


削る


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CB 「来た!浅ましい!!その削ってやろう根性!!!」


龍 「そりゃ当然削りますよ!!はいーッ!」


昨日の対戦中のやり取りなんだが。


おそらくやり取りを見るだけで、対戦格闘ゲームやってる人にはある程度どういう場面か浮かぶと思う。


まぁこういう場面なんだけど。


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ギース(私)の残りHP残量がほぼ0(必殺技をガードしても削られて死ぬ)って場面。


コブラは躊躇なく、しかも「はいーッ!」とかドヤ顔で言いながらおもむろに雷光拳とかで削るに来るんだけどw


「はい~ッ!」じゃねーよふざけやがってwwwwwwwww


【削り】に対する認識ってどうなのかな~?って言うのがフと気になったんだよね。


試合途中での削りは全く問題ないけど、あくまでフィニッシュね。


フィニッシュにおける削りね。


最後の一撃を削るって事に関する認識と言うか。いや、悪いとかどうとかじゃないんだよ。


大会とか出てるプロ連中も普通に削るし、削って当然みたいなのが当たり前になってるんだけどさ。


誤解のないように言っておくと、現在はオレも別に削られても特に何も思わない。


でも昔は違ったなって言う。


オレ近辺(仲間内や近場のゲーセン諸々)では削りフィニッシュは許されざる行為だったんよ。


なんでだろう?今思うとなんでだろう?って感じなんだけど、とにかく 削り=カッコワルイ って言う認識で


プレイヤーはみんなやってたんだよね。もうローカルルールに近いくらいオレの周辺ではそれが根付いていた


し、実際それで喧嘩に発展してるのを自分含め外でも何度も見たんだよねw


「おーい!何削ってんだよクソが!!」みたいなさw 


そんな光景をいたるところで見てたわけ。


今思えばまったく馬鹿馬鹿しいにも程が有るけど。いい時代だ。


仲間内で意図せず削りフィニッシュになった時とかはすかさず、「あ、ごめーん!」って謝罪が来てた。


知らないやつでも、ちょいちょい対戦で顔合わすやつだと、削りフィニッシュしちゃうと、立ち上がって手を合わせて


(すいません)的なジェスチャーしてきたりとか。


オレの周辺でタブーになってたのはこの3つ。


① 削りフィニッシュ


② スカし小足・投げフィニッシュ


③ 挑発


まぁ③はおいといて、②に関しては空ジャンプからの投げや小足でフィニッシュとるとすげー嫌われるというか


チキン扱いされるっていう、これもまた良くわからないローカルルールなんだけどw


この辺、他はどうだったのかなぁと思ってヤマトに聞いてみたら。


ヤマト 「削り=カッコワルイ ですよ当然。」


「当然ですよ。基本でしょ。やられると最悪な気分ですよ。」


と、そう言うわけね。ああ、なるほどヤマトんとこもそうだったんだ?と。


草加に97のチャンピオンが居て、そいつも


「削りとかダサすぎでしょ。勝っても全く嬉しくない。」


「やられたら即パンですよ!!」


って言うんだよね。即パンってなんだろ・・・即パンチ?よくわかんねーけどw


これは・・・・・!?


オレ(所沢) ヤマト(埼玉) チャンピオン(草加)


埼玉県民は削りを嫌う説!?


個人じゃなく地域性なの!?と思ったけどよく考えたらオレは別に埼玉人じゃなかった。


でも都内とかに遠征すると普通にバッシバシ皆削ってくるんだよねw


そうなるとパーフェクト東京人であるこの人にも聞いてみないと!!!と。


砂糖兄に伺ったところ


砂糖兄 「そんなの躊躇せず削りますよw」


OH・・・・


やっぱ首都の人間はどえらいクールだぜ・・・・・・


でも続けてこうもおっしゃるんだよね


砂糖兄 「削りよりもスカシ小足のほうが嫌われてましたね」


あ、やっぱそうなんだ?


スカし小足は嫌われるんだ。テクニックの1つだし、それで択かけてくのが格闘ゲームの醍醐味の1つだけど


なんか当時はすごいそれに対して多くが嫌悪感あったというか、チキン呼ばわりされてたんだよなぁ。


いやこんなのに結論なんて無いし、別にどっちだっていいんだけど、根拠も何もないけど


オレの経験則で言うと


カプコン派って削るやつ多い


ってオレは思ってんだよな。スカし投げが多いのもカプコン派。


対して SNK派は削りに嫌悪感を示す 場合が多かった


と、オレは思ってて、スト2ってほら、ダッシュもなけりゃ緊急回避やガードキャンセルもなかったから


普通に飛び道具や突進技で削るのが当たり前だったというか。


ゲーム性としてね。


ヨガフレイムやスピニングバードキック、電刃波動拳とかね。んで投げコマンドもSNKの下半回転2回とかと違って


一回転だったからジャンプ中にコマンド完成させて着地と同時に吸うってのが1つのやり方でもあったから


そういう意味でカプコン派ってのは削りにもスカし投げにも躊躇がないんじゃねーかなーと。


イデオロギー闘争・・・・・


今は権利を主張したり、噛み砕くと、”出来ることをやる”ってのに躊躇のない、遠慮のない時代だから


やって当然、出来るんだからやるってのが当たり前になってんだけどね。


至極もっともだと思うんだけどさ。


なんかこういうゲーム1つとっても時代の流れって感じるもんだなぁととりとめのないことをコブラとの


対戦で思ったわけさ。

対抗戦感想 対抗戦は勝つことが本


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ノー波瀾ランニングボレー隼終戦


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10戦10勝と言う大殲滅戦の様相と相成ったけども、我々としては設立以来これ程長く(1ヶ月程度)対抗戦を


やらなかったのは初のことで、おそらくは休養期間に皆も英気を養った結果だろうと。






【安定感 = 一発勝負の強さではない】


と言うのが顕著に出たんじゃねーかな~。


Jrデッキは公式等の結果を見ても分かる通り、ここ暫くの運営の優遇により、公式を始めとする長期


リーグにおいて抜群の安定感と強さを発揮してる。


だけどこれは対抗戦だから。


20数試合の結果を問われる公式ならいざしらず、一発勝負で一戦だけ勝てと言われれば。如何にJrデッキが


強かろうと、一人一殺で一本獲ればいいだけならウチの連中にとっては造作も無いことですよ。


安定性よりも瞬発力が求められる対抗戦で公式のようなデッキ組んでもそりゃ勝てねーよ。


その辺、デッキやカード云々より、変な話、場数の差が大きく出たんじゃないのかな?


これ負けたらもう勝てない、ここで誰々が勝たないと、誰々を止めないと、最低3-2メイン獲りしないと、


みたいな場面を宮殿全員で共有してそれを潜り抜けて勝ち続けたからこその現状であって。


戦況や、予想される相手によってうちの面々はデッキ組み替えたりしますよ、明確な目的持って。


誰かが言わなくても各人が点数状況や自分の仕事を把握してるのがファッキンガム宮殿ですよマジに。


これはもう”それ”に専念して特化してきたコミュだから、ある種そうでない所とは差がついて然るべきだけど。


そういう意味で置きに来たようなデッキ狩るのはうちの奴らは皆得意よ。


工夫を凝らした物も散見されたけど、オレが見て思ったのは”それは何のための工夫なの?”って言う。


ここに関しては深くは言わないけど、対抗戦ってのは勝つことが本ですよ。


犬とも言え、畜生とも言え、ってやつだよ。


オレからすると工夫は見て取れるものはあったけど、対抗戦を勝つ形になってると感じ入ったものは無かった。


テンプレだと嘲られてもそっちが勝率いいならそうすべきだし、工夫発表会じゃねーからね、対抗戦。


勝つ形に繋がる工夫じゃなきゃ無意味ですよ無意味。


もう半隠居みたいな、まったく実績残せてないオレのようなプレイヤーに言われると腹立たしさもひとしおでしょう


けども、事対抗戦に限って言えばオレらが頂点であり、オレらを超える実績を残してる集団は皆無。


なので大上段から物を言いますよオレぁ。


甘い!!


甘すぎて不二家のペコちゃんが泣いて喜ぶレベル。


いや、ウチは対抗戦はそれほど重要視してないから!と言うのであればそれはそれで結構だけども


少なからず挽回を期す思いがあるのであれば、勝つための形、デッキ、コミュ全員の思考、諸々整えて


もう一丁、だね。


こんだけボロカス言われて、木っ端微塵にだれて、それでも尚、もう一丁!の心意気がジュニアコミュに


残っているのなら、キンプロ最後、ファッキンガム最後の対抗戦の相手は空けておこうと思ってます。



 
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