6杯砂糖のスカらない話

 

おそらく次の一撃が


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矜持を示す!!と豪語したはいいが


示せる順位(紙面)には行けず。


誤解の無いよう言っておくと、Jr好き、鈴木軍好きな人がね、それらを使うのは全然いいんですよ。


むしろ先のエントリーでも書いたようにそういう人が報われたのは嬉しく思ってますよ。


それは個人的に納得行かなかった17弾からかわらずにね。そう書いてるはず。


あくまでバランスやユーザーのニーズ考えろよクソ運営!って頭きたわけでね。


むしろ強くなりすぎたが故に横行している現況を嘆いているのは不遇の時代からそれらを愛用していた


彼らだと思うんですよね。かつてヒール全盛の頃からベビー、本隊を使ってきた我が主君、ハーマン卿とか


も12弾あたりから急激に本隊が強くなって同じような思いをされたと思うんですよ。


嬉しい半面・・・って言うね。同じ気持ちのJr使いや鈴木軍使いの人いるんじゃねーかなぁ。


なんでもそうだけど強いものに人気が集中する、比重が傾くのは常であって、それは悪いことじゃないんですよ。


私自身、強いとされているキックデッキを長く愛用したしね。前田信者ってのとは無関係に勝つためにね。


全然悪いことじゃない。悪い事じゃぁないが、かっこ悪い。つまんねーかなと。オレの価値観では、ね。


最後の最後まで、何処向いても同じようなプロレスばっかりじゃ味気ない。


なので結果残して小さいながらも違う波を、と言うと大仰だけどデッキをまたあれこれイジって・・・


みたいなものをね。紙面で示せず此処で示すのは汗顔の至りではあるけれども、あえて記しておきたい。


とりあえず後半に用意したのはこれ。



きょうじでっき12
きょうじでっき2
きょうじでっき3


きょうじでっき13



所謂グレ1捨ての混成デッキだね。


特大チームコンボありで特大なしで挑む。


これはもう3度めになる。スタンダードで1回、タッグで1回、そして今回。


コンセプトはもう察しのとおり。


ちなみにこういうパターンも用意しておいた。


グレ1に土井の代わりにムタ。グレ2にYBの代わりに超獣コンビ。


グレ3に反ボマの代わりに逆襲のレインメーカー。(反ボマがキック支援なしだと安定しないため)


グレ4にデヴィット&AJ、グレ1にオーバーヘッド支援付きのブラサン2連弾。


マスク、グレーテスト(G1とかも)以外は土井ダーツが炸裂すればチームコンボを消せる。


チームコンボさえ消せれば火力で押し切れる。


穴も当然多いけど、爆発力のあるデッキをってことで組んだんだけど。


全成績を。






VS本隊


土井ダーツ 相手のエルガンのユニットをフォーエバーフーリガンズに → 特大消失に成功
        ニックジャクソンがBRAVEに → 鬱

みのる不発


きょうじでっき4


2勝3敗






VS 本隊


土井ダーツ 相手の天山をreDRagonに → 特大消失に成功
        うちの総帥がCMLLに → 微妙な気持ちになる


きょうじでっき5


4勝1敗






VS グレーテスト(ほげさん)


土井ダーツ うちのマットジャクソンがWNCに → WNCとか嫌いな団体だったんですけどwww
        うちの鈴木みのるがレジェンド・ザ・プロレスリングに → まぁオレそもそも特大ないし^^
        うちの土井がアキバプロレスに → アキバプロレスってなんだよ!#$”!
        うちの総帥がSTACK OF ARMSに → いい加減にしろ!!
        うちの丸藤がNO MERCYに → 言いたいことはそれだけか



きょうじでっき6


3勝2敗






VS 鈴木軍(相手の飯塚、鈴木、共に発動)
もちろん飯塚は相手側に支援。


土井ダーツ 相手の杉浦をプロレスリング・ノアに → 特大消失成功
        相手のランス・アーチャーをDRAGONGATEに



きょうじでっき7


4勝1敗






VS 本隊(ながたさん)


土井ダーツ 相手の後藤をユニオーネに → 特大消失成功
        うちのマットがバーニングに → 鬱(うちのYBはやたらNOAH化する)


みのる不発


きょうじでっき8


3勝2敗






VS 本隊


土井ダーツ うちの矢野がオーバージェネレーションに → 遺憾である


きょうじでっき89


2勝3敗






VS 本隊


土井ダーツ 相手の天山をSMOPに → 特大消失成功


きょうじでっき10


3勝2敗






VS 本隊 


土井ダーツ うちの矢野通がBATTに → オマリルガッ(OH MY LITTLE GIRL)


きょうじでっき11


3勝2敗






VS CHAOS


土井ダーツ うちの総帥が超危暴軍になる → ビッシビシきなさい!ビッシビシきなさい!


きょうじでっき134


3勝2敗


きょうじでっき134B



順位はクソみたいなもんだが、前半デッキが162位で終了して、チェンジしてからのこれならば


戦えたと、結論していいと思っている。


自分の感想を言えば、十二分に戦える。戦えた。


特大無しでも特大ありと戦えるのは是迄の経験から解ってたが、再確認した。そして楽しめた。


ここで少し危惧するのが


じゃあ特大無しJrデッキでも戦えるじゃん!
そっちのがこんなヒールデッキよりいいじゃん!



と言う結論になってもらっては本末転倒なんだけどもw





以前、ある王者がこんなことを言ってたんですよ。


上位と同じデッキなのになんで勝てない?


これを聞いて何を感じるかは人それぞれだろうけど。


オレは少なくとも非常に残念に思った。いや、そういうことはあるよ。優勝者とデッキ同じだったけど成績は大きく


違ったとかはオレも経験ある。もちろん偶然同じなだけだったけどね。


同じデッキで勝てるなら苦労無いよな?って。最終デッキが同じでも遠征の載せ方や、細やかなデッキチェンジとか。


もちろん発動率云々色んな要素、過程があっての結果。


それを王者ともあろう人間が知らぬわけでもなかろうに、こんな不甲斐ない発言するとは、と、思ったわけ。


んじゃあんた、強い人のデッキ、結果の出たデッキパクってんだけなの?ってね。


でもそれは裏を返せばそれだけ最近のキンプロが似たデッキで溢れかえってるって事だろうと。


言ったら同じ性能のF1マシン並べて、同じ性能のコンピューターに運転させてさぁどっちが勝つか?


ってな感じ。性能は全く同じなんだからトラブルの無かったほうが、運が良かったほうが勝つと。


そんなF1なら見たくねーんですよ。オレはな。いや、F1なんてプロスト現役時代以降見たことねーけどさw


同じくオレは別にキンプロに運比べしにきてるわけじゃねーからな。だったら丁半博打でもやってたがマシ。


運要素が強いゲームなのは昔からそうだし、運も強さの1つ。だけど最近特に顕著かなと。


まったく同じデッキでも、右へ倣えと、こだわりじゃ全然違う。絶対に違う。それはある意味では、新しいカード


が出ない中、限られたデッキ、いい意味で”いつものデッキ”で優勝したJBが証明したんじゃねーかなって。


あれは”こだわり”ですよ。身内だから言うんじゃないですよ。あれは積み重ねたこだわりの結実ですよ。


オレもそうありたいけども、変な反骨心があるだけで特にこだわりがないんだなぁw





そういうのもふまえて今後は更に自分流で行こうと。考えを強くした。


ま、久しぶりに自分なりの目標持って挑んで結果は偉そうなこと言えるアレじゃねーけど楽しかった。


ほんと久しぶりに楽しかったね。


きょうじでっき99


祖国に栄えあれ!#”!(オレなんもしてないけどもw)

         

そしてオレは這い上がれなかった


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序盤でなんとか高順位、つまりは紙面に到達して、紙面上で反骨心溢れるデッキで


矜持を示そうと考えていたのだが、そうは行かず。


100位前後を彷徨う青い弾丸とは誰のことかというと、オレです(照)


なので、流行に背いた切り口を大衆に示すこと能わず。


が、せめて、対戦相手に、何かしら感じさせることが出来れば・・・と本日から反骨デッキにしてます。


終了後に詳細は軽く触れるとして。


20161117-inside-01.jpg


やってます。現実逃避じゃないよ。


最近インディーズ系の洋ゲーばかりやってる。


ディアトロフ峠に続いて、優しく無い。


唐突かつ不条理に死ぬし、ヒントとか皆無だし、武骨すぎんだろ洋ゲーwwwwww


ディアトロフ峠に対する我々なりの答えは現在解析班が鋭意まとめ中。


パチョの考察見たけど、なるほどなと・・・・。ゲーム内容よりは実際の事件について深く調べて書いてる感じで


なかなか説得力あった。それも全員分まとまり次第。


最近はマルチプレイ要素の無いゲームで、如何にして皆で楽しむかに重点を置いて新たな遊び方を


模索中。イデオロギー闘争なんですよ!!(何が

久方ぶりにキンプロにデモンクレイドル(斜)


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キンプロについて書くのは久方ぶりだけれども、特に書くようなことも無かったので。


統一戦を軽く振り返ると2種類のデッキを用意して使い分けたが結果としてそれが仇となった。


めもをしるします4235


不甲斐ない成績に終わったが特に思うこと無し。


夏辺りから、厳密に言うと17弾18弾あたりからめっきりキンプロに対する熱意が薄れ、併せて公式に


対する姿勢も極めておざなりになった。


それは統一戦を迎えても変わることなく今日まで過ごしていたが、今回の公式は少し気持ちを変えて。


今一度矜持を示そうかなと。


自分の矜持はと言えば、流行に対するアンチテーゼ、右へ倣えのチンパンにデモンクレイドル。


これしかあるまいと。


現在の流行、最先端、最強候補と換言してもいいのは


raiganookagedetu.jpg  tuyokunattasuzukigun.jpg


Jr鈴木軍といったところか。


長い間劣勢を強いられていたこの2つのユニットが日の目を見たのは喜ばしいと思える。


特に不遇の時代から使い続けていた人が報われたのは素直に喜ばしい。


が、手放しで喜べないのは、結局最後の最後まで全体的なバランスを調整出来なかったなという点。


それ故に上位を見れば何処もかしこもJr、Jr、Jr、Jr.....みたいな事になる。


極論だが、昔あったデッキの組み合わせの妙、デッキ全体のバランス感覚の優劣などで勝敗を競う


場面を見かける機会は稀
になり、何処を見ても同じようなデッキで、発動運に恵まれたほうが勝つ


と言った装いになっているのを感じる。勝つための正解がそこにあるのだから仕方ない。だがしかしと。


もはや、新しいカードの出ることが無いゲームで、終焉までの数ヶ月を”ソレ”で過ごし、運比べで一喜一憂


するのは如何にも不毛で、味気ない。


なので今大会はあえてそれを正解とせず、現行の流れに逆らう形で、違った切り口で結果を出せればなと。


対戦相手に 「そう来たかぁ・・・・!」 と思わせれれば。


そういうデッキを後半用意してある。非常に穴が多く博打要素も高いが、一計をこうじたので


うまく行けばミッドナイトブレス!!!


demiyose.jpg



まぁ矜持を示すにもある程度の順位に居なければ意味がない。それも後半に。


これが今の私にとっては非常に困難な訳だが、洋館と雪山で培ったハングリー精神でなんとかやれたら。


今更新規も望めない現状ではあるが、一部の同胞に、こういう戦い方も出来るよ、って部分を示せればなぁ


と思っているが如何なものか。


とか言いつつメタスラ配信日だったり、もうすぐサムスピだったりで結局気移りしそうな気もしなくも


ないような。


でもなぁ・・・でも・・でも・・・と言いつつデモンクレイドル!油断にぶちこむ斜めデモンクレイドル(意味深)


と言う感じで久方ぶりにささやかな指針と目標を持って公式に挑んでいますと。


ああ、そうそう。


めもをしるします4235A


やっぱJrは軽いね。


王者?プッwwwwwwwww






悪党が悪党を糾弾し悪党がそれを庇う


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Mr.しもの理屈に道理無しと思う様になった私の感覚は前項で記したが、今回の件をあくまで


客観的に観、更に相手の立場に立って考えれば、それもある程度分かりもする。


当時の我々は勿論のこと、今回の顛末を初めて知ったキンプロユーザーにとって、kobaと言う人間の


仕出かした事は青天の霹靂であろうと思ゆ。まさかそんな事がと。コミュを同じくし、親交のある者からすれば


あの人がそんな事を、と思う者が居ても不思議ではない。そしてそれはMr.しもにとっても同様であったろうと察す。


が、往々にして悪しき事出来せし時はそのようなものである事、皆知っている。


起こった以上は、そしてそれが看過できぬ程の事である以上はそれに対して何らかの対処をせねばならない。


彼奴が所属する集団の長として、また、実社会における彼奴の友人として、Mr.しもは矢面に立った。


望む望まぬに関わらず、この件に巻き込まれたのだ。


正論をぶつけて退かないパチョ、ともすれば暴言混じりで責め立てる私、それのみならず、内情を知らぬ


ほっこりプロレスのメンバーへの説明にも追われただろうし、kobaとの話し合いも含め、一手に引き受ける


羽目となったMr.しもの気苦労、心労察せば、話し合いの終盤において彼の申し分が乱れるのも


分からぬではない。



が、それはそれ、これはこれ、である。



責任を持つ、更生させると言ったからには。辞めさせたが良いという話も拒否し、仲間として


やっていくと断言したからにはそこに責任はあるだろう。そうでないならば最初から庇い立てするべきではない。


更に苦言を重ねれば、我々こそ最もこの件、換言すればkoba等という人物とは関係のない存在である。


面識もなければ親交もない、義理もなければ恩もない。


この件で貴方以上に迷惑被ってるのは当方である、と断言するのに些かの躊躇もない。


突き詰めるならば最大の被害者は奴の陰湿な行為で被害を被った人々だろう。


そしてその陰湿な行為が今(その時点)も尚続いているんですよ、というのを問題にしてるのだこちらは。


kobaの件が公になった際、KOKの運営は窮屈だの、狭量であるだの謂れ無き中傷も受けた。


何故か。


全ては今回書いたような内情を伏せたからである。何故伏せたか、それはMr.しもが責任をもって更生させる


から伏せてくれと言ったからに他ならない。


而して彼がやったことは、情に訴え、最も劣悪な部分の隠蔽をこちらには願い出、しかし自分の方は


まるでkobaが必要以上に糾弾されているが如くに擁護をする。


結果、kobaさん可哀想、と言う雰囲気を作るわけだ。


これでは道理に合わぬと言う話を前回までに記してきた。





更に、その件の後もkobaは前回記したように、当て付けだ、虚言だと愚行を重ねている。


最初の件は諸々慮ってそちらの考えを尊重したが、こうなっては話が別だと伝えたところMr.しもは


「私はこのゲームで誰かが嫌な思いするのは嫌なんですよ」


と返してきた。これはまぁおそらく本心からの言葉だろうと思う。


だがしかし、この状況でこの言葉を言われて、果たして私ならずとも納得する人間は居ようか?


如何にも耳に心地よき言葉ではあるが、そも、その誰かに嫌な思いをさせたのがkobaでは?と、問うと


こういう言葉が返ってきた。


「なら将軍さんとかがブログで誰かを名指しで罵って傷つけるのは良くて、kobaさんのしたことはダメなんですか?」


返答に窮する。窮した所以は、仰せの事御尤も。と言う事ではなく、その支離滅裂な物言いに、である。


オレのは良くてkobaのはダメとか、そういう話ではない。


無論、どちらがより悪しきで、どちらが悪しからずと悪行を比べるわけでもない。


なるほど、Mrしもの言うとおり。確かに何れも悪行であろう。少なくとも善行ではまったく無い。


が、


今、それとこれとはまったく関係がないって話だ


Mr.しもは、その2つが同じだと考えているわけだ。或いは自分のことを棚に上げてkobaさんを責める資格


はないだろうという意味だろうか。


自己弁護するつもりも全く無いので忌憚なく言えば、オレは大きくカテゴリー分けすれば悪人の部類だろう。


そう評価される事多し。とりたてて異論もなし。特に悪人なつもりはないが善人と呼ばれる覚えも無し。


これは自他ともに認めるところ。仰るとおり、自分が気に入らぬことがあれば口汚く誰かを罵ることも少なくないし


それに対して後悔や呵責などは全く感じない。むしろ悪意をぶつけるのは得手であり、好きな方だ。


が、悪人にも色々な悪人がある。殺人犯もいれば、窃盗犯もいるし、強姦犯もいれば、詐欺犯もいる。


心清く、善行を誉れとする読者諸兄、そしてMr.しもからすれば悪人は悪人。悪行は悪行。


一括りなのかもしれないが、悪人とされる立場で言わせてもらえば詐欺犯や痴漢(覗き)犯と一緒にされては


些か面白く無い。
先述したようにどちらの悪行が重いかとかそういう問題ではない。


その言葉を受けて


「ではどうぞブログなりなんなりで、私の人間性、或いは私のブログに対しての批判をしてください。私は一向に構いませんよ。私は確かに罵詈雑言吐き散らしていますし、どうぞ運営に通報でも何でもしてください。ただし、私は隠れてそういうことをしたことは一切ないので、どっちが悪いとかではなく、同じにされたくないですね。それにそんな交換条件みたいに言われてもまったく気分悪いだけですね。今の問題とそれには何の関係もないでしょう」


と言った旨を返答したところ、Mr.しもは、そうではないと言う。争いたいわけではないと。


交換条件とかそういうことではなく、kobaさんに再起の機会を与えるためにも件の事は隠しておきたいのだと。


そう言いつつも事ある毎に、貴方方も悪人じゃないですか、と言った論を繰り返す。


更には「あなた達ファッキンガム宮殿も掲示板荒らしてるじゃないですか」


「貴方達にも言われて困ることがあるでしょう」などと続けて彼は言う。


最早まったく話にならない。


言われて困ることは何1つないのでどうぞ言ってください。と言うと、また件の言葉。


争いたい訳じゃない。誰かが嫌な思いをするのが嫌なんです。どちらが正義とか悪とか無いじゃないですか。


などの言葉を並べ立てる。余程、正悪論や争いが好きなお方のようだ。


私達は一言もそんな話はしていない。


だから、このままkobaを放っておいたらその嫌な思いをする人が増えますよって話してるんです


と伝えても、それに対する明確な指針や返答はなし。この時点で責任をもって更生させるつもりなど無い。


とにもかくにも、「お前らのような人間がkobaさんにモノを言う資格はない」と暗に言ってるわけだ。


では百歩譲ってそうだとする。


だがそれがkobaを野放しにしていい理由になるだろうか?


我々に口出しさせたくなければ、自分の言葉に責任をもって更生させればよいではないか。


そうしていればここまで事も大きくも複雑にもならなかった。


私達が最初から一貫して言ってるのは、現在このようなことが起きている、そしてそれが全く改善されていない


なのでしっかりと対処をしなければ、と言う話だけだ。


どっちが正義だの、なんだのと何を言っているのか・・・


要するに互いに悪党なのだから、隠して穏便に済ませましょうよと言うことだろうが、そうはいかない。


Mr.しもの言う、お前らも悪党ではないかと言う指摘には何ら反論しない。


しない、が、悪党であろうと晴れの日は晴れだという。ライターを見て、ハサミだとは言わない。


彼が決め台詞のように使う、正義だろうが悪だろうが、共通した価値観と言うものは有るのだ。


駄目なものは駄目。






そもそも、このMr.しもと言う人は今回の件に関して庇う事の他に何をやっているのだろう?


これまでの話し合いで、更にkobaがまったく懲りずに愚行を重ねている現状を見て、上記のことが気にかかり


訪ねてみた。


そもそもパチョが書いたことが問題ならば、Mr.しもは今回の件を知ってる人間全員に書かないでくれと


お願いしたんですか?と。kobaの今後に責任を持つと言うなら、少なくともkobaのサブアカウントを聞き出して


同じこと繰り返さないよう把握してますか?と。そう尋ねたところ、


一切していないと返答が返ってきた。


それら一切せず、ただ庇い立てするのが、更生させるから言わないでくれと宣った人間の所業だ。


その後留まらぬ愚行に対して追求しても、一切それらは正さず、こちらの非を鳴らし、情を押し立てて庇うのみ。


申し訳ないが、これ、無責任でなくして何ぞや


他人のふりして誰それに話しかけ、性別を偽り男子禁制の集団に潜り込み。それらすべてkobaの所業である。


それを更生させるというならば、庇うならば、最低限それらの行為を禁じ、少なくともサブアカウントを


抹消させる、そうでないにしても把握し、同様の事起きぬように管理するくらいは当然ではないか。


どこをどう反省して、そしてどこをどう更生させているというのだ。


はっきり言ってまったく信用ができない。




こうなっては話にならないからkoba本人も交えて、数名で話し合いをしようと提案するもそれは却下された。


「そうなるとkobaさんがキンプロ辞めちゃいますよ...」とMrしもは言う。


何故話し合いをすると辞めることになるのか。我々が酷く攻撃すると危惧しているからか。


いずれにせよパチョにしてもオレにしても、本人抜きであれこれやっても仕方ないだろうと。


Mr.しもも間に入ってきつかろうと。本人含めて話しあいましょうと。しかし結局それは通らなかった。


そこから後はパチョの言葉を借りれば開き直ったかのよう。


「はいはい。全てこっちが悪くてパチョさんや将軍さんの言う事は正しいですよ」


こんな感じである。


それは面倒だろうと思う。面目もあるだろうと思う。放り出したくもなる。


だがそれは我々だって同じだ。こんな話はなーんも楽しくなどない。ま、私の場合は性根が捻曲がっているの


でネタとしては最高に面白いがね。


ともかくこの時点で豎子与に謀るに足らず


私はそう判断した。おそらくは相手側もそう判断したのであろう。


互いにこれ以上話し合っても無駄だと思ったわけだ。


だが道理に合わないのは何れか。ただ単にリアルの知り合いだから庇う。最早それだけ。


最も肝要なのは庇うことよりも、更生ではないのか。まずそれを先に立ててこそ、庇うという行為


に対して周囲の理解、納得もあるというものではないのか。


彼は未だ同じようなことやってますけど私の身内なので許してください。そんな理屈は通るまいに。


実際に今の内容ではまったく筋が通ってないし、そう思われても仕方ないじゃないですかと問うたところ


「そうだと思います」と。


なんだそりゃ?


パチョを納得させるにも、せめてその後に重ねた虚言や当て付けなどを詫びさせれば良いと言う言葉にも


一切耳をかさず。


それを言えば、「貴方達だって悪い事してるじゃないですか」と返ってくる。


だからそう思うならどうぞそれはそれで追求してくださいと言ってるだろうに。


ここで最早これ以上話し合いをしても無駄だなと言う結論に成り、話し合いは終わった。


それからしばらくしてほっこりプロレスの解散の話が出たわけだ。


真意は知らん。当然知らん。が、少なくともこの件が関係していると考えるのが普通であろう。


何も知らないほっこりプロレス所属の人はどう思っただろうか。


解散の理由も話されずじまいだったようだ。


面倒になって辞めたのか、或いは責任をとって辞めたのか、或いは最後までkobaを庇って辞めたのか、


もしくはそれらとは全く関係ない理由なのか。伺い知ることは出来ないが、どれであっても


最悪の選択をしたと私は思った。


何に対しても責任を取らずただ逃げただけ。


そればかりか、ほっこりプロレスに愛着を持って所属していた人間に対してこの上ない不義理だ。


少なくともオレはそう思う。


で、あるにも関わらず、当の本人は何食わぬ顔でキンプロに残り、今回のツイッターブロック云々に関しては


あたかも自分が被害者でもあるかのようだ。


最悪の部分、事の本質はひた隠し、その経緯がどうあれ、自らをキンプロに誘ってくれ、カードも渡して


くれるなど公私共に世話になった恩人であるMr.しもまでがキンプロを去ったにもかかわらず、だ。


解散を悲しむほっこりプロレス所属の人間たちによくもぬけぬけと「残念だ」などと言えるものだ。


心優しき彼らは何も知らぬまま「今後もよろしく」と彼奴を許容し付き合いを続けるわけだ。


哀れかな。


こんな恥知らずの下衆野郎は見たことがない。


何?お前がいるじゃないかって?こやつめハハハハ。


その後も幾度も幾度もサブアカウントの名前を変え、キンプロ撤退を示唆しても尚、


ボルテージ稼ぎに勤しんでいる。


更には、だ。


サブアカウントの1つは、実在するキンプラーの名を騙っていたのだ。


そのキンプラーにどんな恨みがあるのかは存ぜぬが。騙られたキンプラーはたまったもんじゃないだろう。


(騙られていたキンプラーは某コミュニティー主催者 KOK関連とはまったく関係がない人物)


キンプロ撤退と言われても誰が信じる?お得意のサブアカウントへカードを移したら多くは分かりもしない。


なんせ初心者のフリ、女のふり、何でもござれの多芸な御仁だ。


2chに書かれたからツイッターをブロック?


ブロックされた人達も臨むところだろうよ。


誰ひとりとして望んでこんな生き物と関わりたいとは思うまい。むしろブロックされて好都合だろう。


恩人が去り、何も知らぬ善良な仲間が宿り木としていたコミュを潰し、それでも尚、恥知らずにも居座る


態度をずっと苦々しく思っていたが、今回のツイッターの件で全て書いておこうと思ったわけだ。


私に書くなと頼んだ本人はキンプロを去った。私達からすれば何1つ責任を果たさずに、だ。


そして、当の本人は今もって尚、くだらんことを重ねている。それが今回書くに至った理由だ。


書いたことに嘘偽りはおろか、誇張も一切ない。幾ばくかの誤謬はあるやも知れぬが記憶する限り


正確に書いた。


関係者で異論がある者は堂々と言えば宜しい。


Mr.しもの好物である正悪論など実にこの件に関して言えばくだらん事ではあるが、その言に従って


話をすれば、私も悪人であろう。それで全く構わない。


悪人は悪人、どっちがより悪いだのそんな話は詮なきことだ。では善良な人はどのように身を処すべきか。


避けれる悪人は避ければいい。善良な諸君は私のような者と関わらなければいいのだ。


が、避けれない悪人にはどう対処すればいい?


善人のふりをして、一般人のふりをして、自分を隠して近付き悪行を行う者にはどう対処したらいい?


行く先に刀を持った盗賊が居るならばその道を通らず迂回すれば良い。


が、木陰に潜んで毒矢を撃つが如き人間を避けるのは難き事。


ならばせめて、そういう危険があると警鐘を鳴らすだけなのである。




キンプロ終焉までの時間、名残を惜しむ多くの善良なプレイヤーが私や彼奴のような悪人と関わり合いに


ならぬよう願うばかりである。(ニヤ)

許容之能わず


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関連の記事の最初に書いた、何故これまで記さなかったか、についての理由は前回までに記した通り。


関係者(Mr.しもやほげさん)の言葉、心情を汲んだ為。信じたため、と換言してもいい。


私個人としてはkobaと何ら関わり合いも無い上に彼奴がやっている事は不愉快極まるので


さっさと糾弾し、排除すべきという考えであったが、多かれ少なかれ親交があり、なおかつ彼奴の


所属する集団の長である二人が責任を持つというのだから、推して自分の考えを通す事もなかろうと。


パチョが事の顛末を記した所以も書いた通り。パチョはパチョの思う道理に従ってやった。


この時点で、庇った人間、それらの意図を汲んだ私含む数名、それをヨシとしなかったパチョ。


その3方の何れにも非はないと考える。その3つにあるのは考え方の違いのみ。


あくまで非があるのは当人(koba)なのだ。


が、その人間に対して二人もの人間が責任をもって更生させると言っているのだ。


ならばそれを信用しましょうと。


だが、その当人が反省、更生の姿勢など全く見えない行動を重ねていたらばどうするね?


と、そういう話である。







キンプロのイメージもあるので出来るだけ穏便にと言うほげさんの言葉もあり、その後何もなければ


そのまま済ませるつもりだったし、実際その後私は特にその件に関してはノータッチでいた。


が、前回最後に書いた、パチョとMr.しものやりとりを聞くに及び、やや違和感を感じ始めた。


二人が一連の流れを受けて話し合っているという事を知り、当時パチョ自身もゲームに集中出来ず


と言う事態を聞いたからには介入も已む無しと。


これは偽らざる本心だが、二人の間に入り、可能ならば仲裁(別に喧嘩では無いのだから不適切だが)


しようと、双方に話をした。


まずは所属コミュを同じくするパチョと色々と話しをした。


そこで出て来たのは、私からすると寝耳に水な内容であったり、呆れ果てるような内容だった。


まず、諸々露見し、公式を辞退、反省し更生すると宣ったkobaが(その時)やってること。


サブアカウントを使ってのボルテージ稼ぎ


これも関係者が言うには公式辞退した直後にリーグを建て、ボル稼ぎに勤しんでいると言う。


ご丁寧にサブアカウントの名前も全て変更して。


これにはパチョならずとも私も呆れ返った。少なくとも反省している人間ならば暫くの間くらいは


身を謹んで慎重に時を過ごすのが普通では無いだろうか。事もあろうに問題の起因となったサブアカを使って


そのような事を即座にしているようでは反省の色皆無と思われても致し方ないではないか。


しかも反省しているならばサブアカを消してもいいくらいだ。恥を知る人間ならばそうする。


少なくとも名前を変更してまでやる必要が何処にあるのか。


これでは、皆にバレぬように名前を変え、また同じ事(成りすまし)を繰り返すと勘繰られても仕方がない。


それを受けて3番ちゃん、クラゲが再度全てのID等を書き控えることになった。


運営側としては当然だ。二度と同じような事例を起こさぬためのごく当たり前の処置だと思う。


更に私が驚いたのはパチョが「私が書いたことにしもさんは怒ってるようですが、どうも将軍が私に


書かせたと思ってるようでもあります」
と話してきたことだ。


これがパチョの推測なのか、実際にMr.しもがそのような疑念をパチョに話したのかは存ぜぬが


私からすると言いがかりも甚だしい埒もない事である。そう思われるような往時を過ごしている私が


悪いのか、或いは想像力が豊か過ぎる故の疑念か。






ある程度パチョ自身の考えと、二人の話の概要を聞いたところで私は再びMr.しもに連絡し話をした。


まずはパチョが書いた件。


これに関しては仔細話し、可能であればパチョにその記事を削除してもらえるよう私からも話してみると。


確かにしもさんの願いは私は承ったが、それを皆に徹底させるような権利や力はないと言う事も


遅まきながら伝えた。


Mr.しもが言うには、最初はパチョさんの記事に対し憤慨したがパチョさんと直接話してパチョさんは


パチョさんなりの考えがあってやってるのでそこは理解できたと。


次に、kobaが既にボルテージ稼ぎに勤しんでいることに関して話をした。


これでは反省していないと思われても致し方無いので注意すべきだと。


するとMr.しもはこう返した


「それは当て付けだそうです」と。


何に対する当て付けなのかと尋ねたところ、サブアカと公式で当てるのはダメで


サブアカでボル稼ぎするのはOKだそうなので当て付けでやってるとkobaが言ったと。


サブアカを利用したボル稼ぎは多くがやっているのに、何故自分だけ、と言う理屈のようだ。


屁理屈も極まるとこうなるのかと驚きを禁じ得ない。


ここの部分の違和感。よく考えずとも自明だろうに。そもそも何故出場辞退等になったのか。


それは決してサブアカでのボル稼ぎなどが理由ではなかっただろうに何を言ってるのか。


正直呆れ果てると同時に、こいつ(koba)はまったく反省していないのだなと私は思った。


反省どころか、己の身に降りかかった一連の事を逆恨みしている訳だ。


とりあえず私からは、事が起きてまだ数日であるし、今は少なくとも慎重に身を処す時期だろうと。


いわんや、当て付けだの何だのとそういう事をやっているようでは本人反省していないと周囲に思われても


仕方ないだろうと、それではパチョへの説得も能わぬ。そういう疑問をぶつけた。


加えて、Mr.しもの立場的にkobaを大事に思う気持ちは分かるが、この時点で過剰にkobaを擁護するのは


時期尚早
だと言う話もした。


パチョにも記事を取り下げるわけには行かないか打診してみるが、同時にしもさんも現時点で彼奴を


反省しているのに、降伏しているのに、彼を許すと言ってる仲間がいる!等と過剰に擁護するのはやめて欲しい


旨をお願いした。


事が起きてから数日しか経っていないのが1つ。そして当の本人が反省しているどころか、そうではない


と思われても致し方ないような事をしているのが1つ。


反省している云々は他者にそれが伝わって初めて意味を成すものであり、それが未だ不十分な時期に


あたかも悪い事をした人間が可哀想だ、といったような流れを作るのは不誠実である。


Mr.しもの意図が単にパチョの記事への怒りに端を発したものなのか、或いは私が諫言したような


意図のもとで書かれたのかは最早分からぬことだが、私は少なからずkobaに対する同情票を集めようと


する流れ
に感じられた。なのでそれはおかしいと話したのだ。


そうするにしても、その時期は今ではあるまいと。


それについては分かったと答えてくれたので終結し、話を移した。








私なりに、Mr.しも、パチョ、双方の立場と考えを慮って話を始めたつもりだが、ここで更に彼奴がやらかした。


それからもパチョとMrしもは数日に渡り話し合いを続けていたようだ。


私も双方に話を聞きながら大凡の状況は把握していた。





ここでまた、聞き捨てならない話がMr.しもから出た。


「kobaさんが言うにはパチョさんの掲示板荒らしで傷ついて、宮殿を怖いと言ってる人間もいる」


との事。kobaさんの事だけ言ってますけど、それならこんな話もありますよと言う形だ。


パチョを知る人間なら分かると思うが、パチョの掲示板でのやり取りは確かに冗長に過ぎる。


が、悪意を持って他者の掲示板を荒らすような人間ではないし、知りうる限りそうした事を見たことがない。


オレじゃあるまいし、パチョはそんな事はしない。


またkobaが虚言を吐いている。


私はそう思った。







だが、1つだけ思い当たる節があった。


対抗戦の折、パチョの対戦相手の掲示板に「聖帝十字陵建ててこい」と私がパチョに言ったことがある。


まぁ何の事だ?と思われるかもしれないが、別に意味は無い・・・いつもの私の悪ふざけだ。


パチョは私の言葉通り、相手の掲示板に行き、絵文字で聖帝十字陵を建ててきたわけだ。


荒らしと思えるものがあるならばそれのみ。


とは言え、こちらにとっては単なる悪ふざけであっても、相手側がそれを荒らし、ないし怖いと感じたなら


相手が受け取った事が全てなので、それが真実なら謝罪せねばなるまいと。


私はすぐに相手側の掲示板の確認をした。


まぁパチョらしいというかなんというか


はじめまして、から始まり、「意味は分からないけど将軍から十字陵建ててこいと言われたので、失礼でなければ十字陵を建てさせてもらってもよろしいでしょうか?^^;」と言った書き込みをしていた。


相手も何言ってんだこいつ?みたいな反応だったが結局OKしたようでパチョは絵文字で十字陵を書いていた。


さて、その書き込みを見て、相手側が怖いと思った、そしてそれをkobaに話したかどうかが本題だ。


もし、そう(怖いと思った)思ったのが事実であるならば、そしてそのような相談をkobaにしたので


あるならば、私からその相手に謝罪せねばならない。


幸い、該当する人物と話をできる場(相互フォロー)を持っていたので、即時、その相手方に話をした。


「以前、パチョレック田中が掲示板に書き込みに行ったと思いますが、その書き込みで不快な思いをされましたでしょうか。で、あるならばそれは私の指示であり謝罪させていただきたいと思います」


という話からはじめたわけだが、相手から返ってきたのは


「何のことですか?」


と言った反応だった。詳細説明すると、確かにそういう書き込みはありましたが、別にそんな事で不快だとか


怖いとかないですよと。ま、そりゃそうだろうな。


誰かに相談もした覚えがありませんと。


最初意味がわからなくてパチョへの返答に窮したので、コミュ掲示板で、どう返事したらいいかな?と


いう旨の書き込みはしたとのこと。これはその後、その方の所属しているコミュの人にも確認をとった。


案の定だ


その書き込みにバカが勝手に肉付けしてMr.しもに話したのだろう。


とんと分からないのは、別にパチョを悪者に仕立て上げても、お前のやった事が消えてなくなるわけじゃない


のに何故そんな事をやってるのか?
と言う点。異常者のやることはまったく解せぬ。


その確認を終えた後、Mr.しもに経緯を伝えた。


反省しているどころか虚言重ねているじゃないか


と。


こんなではとてもじゃないが許容できないと。公平に話を聞いてきたつもりだし、そちらの要望も汲んだが


こんな事が続くのでは話しにならないだろうと。それにもう少し、Mr.しも自身も事実関係の把握に


努めて欲しいものだ。面倒なのは百も承知だが、こちらとてそのようなやり取りは実に面倒。


ここらからMr.しもの対応も変わってきた。


私からするとまったく理解できない方向に。


正直に言えば、それ以前にパチョ自身は私にこう話していた。


「しもさんは、正直言ってkobaさんをただ庇うだけでまったく理屈が通ってないと言うか話にならないと思います」


と。パチョの判断に異を唱えるつもりはないのだが、私は少なくともパチョよりはMr.しもと付き合いも長いし


ニコ生への参加等の不躾なお願いを聞いてもらった恩もあるので、とりあえずオレも話すからと言う事で


話を続けたつもりだが。この辺りから、どうも私もパチョと同じ感覚を抱くようになった。


Mr.しもの言う事がまったく筋が通ってない


そう感じるようになった。


ありていに言えば、経緯や、現状、それら全ては脇において、ただ知り合いだから庇うと言う風に見えた。


そう見えると話したところ、「そうです」と言う返答も返ってきた。


最早ここまで来ると許容之不能。


更生の機会をと言う事で私は件の事を書くのも控えたが、こうなっては話が違うと。





続く





 
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