6杯砂糖のスカらない話

 

37回公式とデータベース続編


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先ずは前回の記事で彼が抜けてました。


naruseJr.jpg  成瀬昌由


キンプロ  未収録


第40代IWGPジュニアヘビー級王座


RINGS信者だったオレとしては成瀬のまさかの新日参戦には興奮した。期待通りクレイジーサイクロン


一発でベルトかっ攫ってRINGSだけはファイティングネットワーク!!!と喜んだんだが。


その後新日の格闘技路線へのシフトチェンジでは主に裏方的な役割で活躍するもリングでの主だった


活躍はなくなっていき.....  ま、好きな選手ですよやっぱり。


RINGS若手時代に山本とひたすら前座でやりあってたのが印象的。デビュー当時からハンに薫陶を受けた


というバックハンドブローを振り回していた。そう、後のクレイジーサイクロンである。










先日はIWGPJrベルトの戴冠歴を振り返ったので今回は主要大会の優勝者を。


下の小文字は各大会のキンプロ未収録の参加選手。(17弾で収録予定の選手も含む)


トップ・オブ・ザ・スーパー・ジュニア 歴代優勝者


第1回


初代Jr  越中詩郎


高田延彦 オーエン・ハート 山田恵一 ヒロ斎藤 トニー・セント・クレアー 後藤達俊
保永昇男
 船木優治(船木誠勝としては収録)


第2回


保永昇男Jr  保永昇男


ペガサスキッド ネグロカサス オーエン・ハート フライング・スコーピオ デイブ・フィンレー


第3回


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


保永昇男 ネグロカサス ペガサス・キッド デーブ・フィンレー エディ・ゲレロ 金本浩二
フライング・スコーピオ



第4回


pegasasukiddoJR.jpg  ペガサス・キッド


ペガサス・キッド ディーン・マレンコ エディ・ゲレロ フライング・スコーピオ 保永昇男
デーブ・フィンレー ライトニング・キッド 折原昌夫



ベスト・オブ・ザ・スーパー・ジュニア 歴代優勝者


第1回


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


石澤常光 ワイルド・ペガサス ブラックタイガー(二代目) ディーン・マレンコ デーブ・フィンレー
茂木正淑



第2回


SJnohou2.jpg  ワイルド・ペガサス


金本浩二 保永昇男 グラン浜田 ブラックタイガー(二代目) フライン・ブライアン アレックス・ライト
ディーン・マレンコ



第3回


SJnohou.jpg  ブラックタイガー(二代目)


高岩竜一 ワイルドペガサス J・L(ジェリー・リン) フランツ・シューマン エミリオ・チャレスJr
保永昇男 石澤常光 ディーンマレンコ ビジャノ4号



第4回


erudsamuraiJr.jpg  エル・サムライ


金本浩二 高岩竜一 愚乱・浪花 ドクトル・ワグナーJr チャボ・ゲレロJr イアン・ドク・ディーン
田尻義博(TAJIRIとては収録) 中島半蔵 クリス・ジェリコ スコルピオJr. ロビー・ブルックサイド



第5回


kanemotokoujiJR.jpg  金本浩二


高岩竜一 福田雅一 ワグナーJr 安良岡裕二 ケンドー・カシン 南条隼人 エル・フェリーノ 


第6回


kenndo-kasinnJr.jpg  ケンドー・カシン


望月成晃 高岩竜一 グラン浜田 スペル・ショッカー ケンドー・カシン 折原昌夫
ドクトル・ワグナー・Jr 金本浩二 



第7回


takaiwaryuuitiJr.jpg  高岩竜一


金本浩二 高岩竜一 グラン浜田 ドクトル・ワグナーJr 臼田勝美 ケンドー・カシン
キッド・ロメオ 藤田穣



第8回


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


愚乱・浪花 シルバー・キング クリス・キャンディード ドクトル・ワグナーJr スペル・ショッカー


第9回


kanemotokoujiJR.jpg  金本浩二


カレーマン ブラックタイガー(3代目) 成瀬昌由


第10回


SJkakki.jpg  垣原賢人


藤田ミノル えべっさん(初代) 金本浩二 成瀬昌由 スタンピード・キッド


第11回


4daimetaiga-masuku.jpg  タイガーマスク(四代目)


"ビッグボス"MA-G-MA 金本浩二 アメリカン・ドラゴン ヒート 成瀬昌由 ガルーダ カレーマン
ウルティモ・ドラゴン 中嶋勝彦



第12回


4daimetaiga-masuku.jpg  タイガーマスク(四代目)


金本浩二 スタンピード・キッド 竹村豪氏 安沢明也 ブラックタイガー(4代目)


第13回


tanakaminoruJr.jpg  


サングレ・アステカ フェーゴ GENTARO 金本浩二 ブラックタイガー(4代目)


第14回


みらこれSJ  ミラノコレクションA.T.


石狩太一(タイチとしては収録) 裕次郎(高橋裕二郎としては収録) 金本浩二 B×Bハルク


第15回


inouewataruJR.jpg  井上亘


裕次郎 金本浩二 ジミー・レイブ


第16回


kanemotokoujiJR.jpg  金本浩二


ブラックタイガー(5代目) 青木篤志 菊地毅 金本浩二 YAMATO


第17回


purideiJR.jpg  プリンス・デヴィット


デイビー・リチャーズ 金本浩二 吉橋伸雄(YOSHI-HASHIとしては収録) フジタ"Jr"ハヤト


第18回


ibusikoutaJR.jpg  飯伏幸太


金本浩二 フジタ”Jr”ハヤト デイビー・リチャーズ 佐々木大輔 ザ・グレート・サスケ
TJパーキンス



第19回


tagutiryuusukeJR.jpg  田口隆祐


PAC アンヘル・デ・オロ ロウ・キー ブライアン・ケンドリック 佐々木大輔 


第20回


purideiJR.jpg  プリンス・デヴィット


ブライアン・ケンドリック ティタン


第21回


sjりこsy  リコシェ


未収録選手無し


第22回


kussi-JRtya.jpg KUSHIDA


バルバロ・カベルナリオ チェーズ・オーエンズ 


スーパーJカップ歴代覇者


1st STAGE


SJnohou2.jpg  ワイルド・ペガサス


ザ・グレート・サスケ ディーン・マレンコ スペル・デルフィン ブラック・タイガー(2代目)
茂木正淑 リッキー・フジ ネグロ・カサス



2nd STAGE


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


ダミアン 愚乱・浪花 望月成晃 ウルティモ・ドラゴン 茂木正淑 ドス・カラス
ライオン・ハート ワイルド・ペガサス 中島半蔵



3rd STAGE


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


CIMA 臼田勝美 MEN'Sテイオー グラン浜田 リッキー・フジ ザ・グレート・サスケ 怨霊
サスケ・ザ・グレート 佐野なおき SUWA カレーマン リッキー・マルビン



4th STAGE


marufujinaJR.jpg 丸藤正道


村浜武洋 葛西純 ガルーダ ゴア 湯浅和也 石狩太一 


5th STAGE


marufujinaJR.jpg 丸藤正道


金本浩二 青木篤志 フジタ"Jr"ハヤト YAMATO GENTARO





以上、優勝者での未収録は5選手(稔は田中稔で収録・ワイルドペガサス=ペガサスキッド)


で、公式結果ね


kyuudenVSpanda4.jpg


息切れが近い。宮殿近衛兵はまだか。


公式三日目と簡易データベース1


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既に公式や17弾を飛び越えて、対抗戦を18弾への希望でしかモチベを保てない体に


なっているぜコンチクショウが!#”$!


Jr弾ってことと、過去のアレも収録されるってことで期待を込めて。


まずはIWGPJrの戴冠歴を雑に振り返る。


キンプロへの収録済みか未収録かなども抑えつつ、過去のタイトルホルダーをバーン!


初代Jr  越中詩郎


キンプロ 収録済み


初代王者は侍・越中詩郎!意外?失礼だって!!!


初代だけじゃなく3代目7代目も獲ってるって!


高田に蹴られまくりながらも王者だったって!!王者なのに異名は人間サンドバックだったって!!


実は逆さ抑え込で返されんようにその場駆け足する先駆者だって!!!


でも3カウント率低いって!!!!!返されると高確率で仰向けに転ぶって!!!


二代目ジュニア  高田伸彦


キンプロ 未収録


まだ延彦になる前の高田が2代目王者。


収録の可能性はどうなんだろ......


オレ的にUを、プロレスを売った男なんで評価低い。でもUデッキ充実のためには必要なんだなぁ...


三代目Jr  小林邦昭


キンプロ 収録済み


虎ハンターが3代目王者。


越中(3代目)が怪我で返上したベルトを高田と争って戴冠。虎ハンターとは言うものの、既に当時の


新日本のリングに初代虎は居なかった。ライガーのデビュー戦の相手を務めたのも小林さん。


ソバット、トラースキック、一貫して腹部に叩き込んでからの網打ち式原爆はこだわりのムーブ。


yonndaimeJr.jpg  馳浩


キンプロ 収録済み


レスリングエリートで長州のお気に入りだった馳は、日本デビュー戦がIWGPJr挑戦と言う破格の扱い。


小林邦昭を破ってデビュー戦にしてベルト戴冠。5代目8代目王者となる。


godaimeJr.jpg  オーエン・ハート


キンプロ 未収録


名門中の名門、ハートファミリーの末っ子。超大物が6代目王者。


彼の悲劇の事故以降、WWE(当時WWF)のパフォーマンスに関する認識が一新された。


オレはブレットの方が好きだったかな。


jyuusinnnohou.jpg  獣神ライガー


キンプロ 収録済み


サンダーがついてない頃のライガーが9代目王者に。


ライガーに敗れてベルトを落とした馳はこれ以降ヘビーへと転身。獣神ライガーとしての戴冠は


この9代目のみ。


sanonaokijr.jpg  佐野直喜


キンプロ 未収録


今でこそブヨッブヨだけど当時は締まっててカッコ良かった。ライガーの好敵手、佐野直喜が


10代目王者。SWA→Uインター→NOAHと渡り歩き、現在はU.W.F.軍として大仁田と抗争している。


なんでやねん佐野...... 勿論現在は絶賛ブヨッブヨである。


プロレス技もこなし、格闘素養も高く、キレのあるソバットは絶品だった。でも今はブヨッブヨ。


jyuusinnsanndaraiga.jpg  獣神サンダー・ライガー


キンプロ 収録済み


サンダーのついたライガーが、11代目、13代目、15代目、18代目、21代目、26代目、29代目、


32代目、35代目、37代目
、と獣心ライガー時代を合わせると合計11度の戴冠。


やっぱライガーは偉大だのう。


pegasasukiddoJR.jpg  ペガサス・キッド


キンプロ 未収録


後のワイルドペガサス(クリス・ベノワ)が12代目を戴冠。意外な事にペガサス・キッド、ワイルドペガサス


通してベルト戴冠はこの1度のみ。オレの中では歴代最強に近いJr戦士。


うーん、WWE関連はいろいろ難しいんだろうけど、ペガサス・キッドやワイルドペガサスでもダメだろうか?


ブロディー収録の際、故人に関しては権利が緩いと耳にしたので彼の収録を心から期待したいものだが。


保永昇男Jr  保永昇男


キンプロ 未収録


オレの推しの1人、保永昇男先輩が14代目、17代目、22代目の王者。


足を複雑骨折したライガーが王座返上となり、当時勢いのあった金本、大谷などが戴冠すると思われた


ところにスーっとベルトを獲ったのが保永さん。伏兵の活躍に会場が沸いた。


王者時代も多くを語ることのない寡黙な職人だったが彼の功績は偉大だと思う。


野上彰Jr  野上彰


キンプロ 未収録(AKIRAとしては収録済み)


ムササビ戦士、野上彰が16代目戴冠。


その後、飯塚とJJジャックスを結成するという奇行に走るがAKIRA時代はかっこよかった。


50歳になった今でもグッドシェープを維持しているのは素晴らしい。


が、橋本と組んで乗り込んだUインターとの対抗戦で蹴りに対する対応が全く出来ていなかったのは


オレ的に大きなマイナス。だが、蹴られても屈すること無く向かっていった姿はやっぱりかっこよかった。


負けたけど。


負けた後の悔しそうな表情と素直に自分の力量不足を認め相手を称える姿勢もかっこよかった。


その後二度と対抗戦出なかったけど。


erudsamuraiJr.jpg  エル・サムライ


キンプロ 収録済み


19代、30代はこの人が戴冠。


職人肌で怪我の少ない受け身の達人、人呼んでジュニアの巨人。凱旋当時は飯塚と野上とセットで


新三銃士として売りだされようとしたが、新日首脳陣がすぐに諦めた。


ちなみにエスパス新宿店(パチ屋)で何度も会った。サイン求めたら何言ってるか聞き取れないレベルで


ブツブツ言いながらもサインしてくれた。(エスパスの会員カードに。)


uruteximodoragonnJR.jpg  ウルティモ・ドラゴン


キンプロ 未収録


18弾で収録の可能性高いんじゃないの?と見られているウルティモが20代、28代王者に。


あるいはライガーと双肩する程にJrでの功績が偉大なレスラー。


が、当時のオレにとってはWAR出身の外敵でしか無かったので割と嫌ってた。


kanemotokoujiJR.jpg  金本浩二


キンプロ 未収録


3代目タイガーでもあった金本浩二が第23代、25代、33代、43代、50代と5度の戴冠。


好きすぎて一時期車で流す音楽がジャンクション 〜旋風〜のエンドレスリピートだった。


とある場所で坂口征二婦人とお話した際に、あれこれとレスラーについて尋ねていたところ、


「あの子はダメよ....根暗で何考えてるか分からないもの...」と酷評されたのがショックだった。


後のブログなどを見ると、うーむ....となる部分はあるが、とにかくかっこよかった。


sabuxuJr.jpg  サブゥー


キンプロ 未収録


24代目はこの人。当初デカデカとこいつの新日本参戦が発表された時はFMW(大仁田)アレルギーな


オレは受け付けなかったが、蝶野が連れてきた(という体)だったので渋々認めざるを得なかった。


が、アラビアンプレスを始め、当時の新日本にはなかったムーブや、自身の体への負担を顧みない


捨て身のファイトには素直にスゲェ!思った。


sasukeJr.jpg  ザ・グレート・サスケ


キンプロ 未収録


現在のキャラとは大きく違って、当時まだ認知度の低かったみちのくプロレスの旗を背負って、新日本で


捨て身のファイトで奮闘するサスケを敵ながら応援したもの。


27代王者となり5度の防衛を果たす。次々と新日本の選手が倒されていくのは


無念ではあったが同時に全力で戦って必死で防衛する姿は胸打つもんがあったね。


ootanisinnjirouJr.jpg  大谷晋二郎


キンプロ 収録済み


若かりし頃は感情を全面に出し、気迫と持ち前のバネを武器に戦っていた。


時にそのオーバーアクションが鼻につくこともあったが彼のファイトは魅力的だった。


Uインターとの対抗戦で山本喧一をボコったドラゴンスープレックスは強烈無比。


なかなかベルトに手が届かず何度も泣き顔を見せていた大谷が31代王者となる。


kenndo-kasinnJr.jpg  ケンドー・カシン


キンプロ 未収録


収録希望する人多いでしょう!難しいのかな?IGFとカシンの関係次第?


第34代、41代王者はこの人。


藤原組のリングに上がったり、ヤングライオン時代からひたすらにクラシカルかつストロングなレスリング


を見せていた。ドームでの桜庭への三角絞めは観戦仲間と一緒に狂喜乱舞したなぁ。


後に現在のキャラへと転身していくが出来ればもう1度、新日本で見たいなぁ。


gere-raJr.jpg  フベントゥ・ゲレーラ


キンプロ 未収録


36代王者。


歴代IWGPJr王者挙げて!と言われるとオレ的にはおそらく最後かな、或いは最後まで出ないくらい


印象が薄かった......


takaiwaryuuitiJr.jpg  高岩竜一


キンプロ 未収録


38代王者高岩。


Jrの超竜などと呼ばれていたが、餅つきパワーボムの露骨な共同作業は見ててしんどかった。


それになぁ・・ペガサス見てたわけだから、パワー路線と言われても見劣りしたのは事実だが応援してた。


が、決定的だったのはUインターとの対抗戦、金原とのシングルマッチ。


まったく対応できずいいように蹴られまくって関節決められてタップアウト。これにかなり失望。


同じく蹴られまくった野上彰と大きく違ったのは、途中からビビって腰が引けてまったく気迫すら


見せれずギブアップした事。金原にも酷評されてて、非常に悔しい思いをした。


Uインターとの対抗戦は良くも悪くも”素養”のある者ない者、”そっち”の練習をしてる者してない者。


そして何より、根性のある無しが顕著に現れた対抗戦だった。打撃に背中見せる姿は見たくなかったね。


tanakaminoruJr.jpg  田中稔


キンプロ 収録済み


藤原組時代から好きだったので新日参戦は素直に嬉しかった。


39代、42代の王者となる。


改名し、リングネーム稔として51代も戴冠。


でもなんだろうな....なんか新日本に馴染むに連れてなんか興味が失せていったんだよなぁ.....


4daimetaiga-masuku.jpg  タイガーマスク(四代目)


キンプロ 収録済み


うん。まぁオレは別に嫌いじゃないよ。嫌いじゃない。好きでもないけど嫌いじゃない。


第44、47、49、54、56、58代の王者。


うーん....まぁ嫌いじゃないですよ。ウン。なぁ?嫌いじゃないんじゃないか??好きでもないけど。


jyadouJR.jpg  邪道


キンプロ 収録済み


45代目


ぶっちゃけると、彼に獲らせるくらいなら外道の王者が見たかった。でも王者じゃないからこそ外道なのか


なと思ったりもするし複雑な。ま、あんまし彼のスタイルには興味ないけど、全盛期の邪道外道タッグや


冬木とのトリオは好きだった。


hi-toJR.jpg  ヒート


キンプロ 未収録


むしろ18弾で収録されそうで怖い。


前出の田中稔のアレ。46代王者にして、最多防衛記録保持者。(11回)


ああ、思い出したわ。この頃から田中稔への興味が薄れてきたんだったオレ。


4daimeBTJR.jpg  ブラックタイガー(4代目)


キンプロ 未収録


48代王者。


コスチューム的には初代ブラックタイガーのマーク・ロコに寄せてきた。


でも、オレの中のブラックタイガーは初代と二代目までだから.....


tagutiryuusukeJR.jpg  田口隆祐


キンプロ 収録済み


第52代、第69代王者。


素直に地力のある人と思う。そうでなければコミカルなだけでなく時折見せる激しい試合は無理。


リング上に期待してないってわけじゃ全然ないんだけど、田口さんにはキンプロの明るい未来を


マジで築いて欲しい.....それを一番願っている。


inouewataruJR.jpg  井上亘


キンプロ 収録済み


53代王者井上亘


ほんとアレだよな。アニマル浜口ジム出身選手って気迫を押し出した戦いをするよな。


ヘビーに転向したのが間違いって意見も多い人だけど、本人がそれを望んでそうした結果があれなら


それがベストだったんだろうと思う。引退後も新日スタッフとして其の姿を見せてくれるのは嬉しい。


グレ3の良質カードがあるだけに、ここはひとつ、オラシオンフレイムの収録をry


Low-Ki-JR.jpg  ロウ・キー


キンプロ 未収録


55代、63代、65代王者。


動けるしハードなレスリングをする。凄い選手だと思う。文句なし。


が、あまり好みではなくなった。ZERO1参戦時あたりは随分好きだったんだがなぁ。


要するに契約やなんやらリング以外の話題でガチャガチャやらかす選手は総じて嫌い。


misutexikosannJR.jpg ミスティコ 


キンプロ 未収録


現在のCMLLとの関係を考えると収録はありそうな57代王者。


ま、オレとしては別に収録されてもされなくてもアレなんだけど、CMLLの選手が居るならば~的な


条件のある既存のカードを使いやすくするためには、アリだよな。


marufujinaJR.jpg  丸藤正道


キンプロ 収録済み


59代


purideiJR.jpg  プリンス・デヴィット


キンプロ 収録済み


60代, 62代, 66代王者。


”いつか新日本のスーパーJrの頃にまた会おう”的な言葉を残して去っていったデヴィ。


その”いつか”が来るのを願うばかりだが、仮にこの先新日本で見ることがなくともそれがWWEでの永い


成功を意味しているならば応援したい。


ベビー時代もヒール時代も通してかっこよかったね。


ibusikoutaJR.jpg 飯伏幸太


キンプロ 収録済み


第61・64・67代王者。


先の退団劇がいまいち釈然としない。最後の最後まで新日本の選手、として感情移入することは


出来なかったなぁ。


kussi-JRtya.jpg  KUSHIDA


キンプロ 収録済み


第68代,71代,73代王者クッシー。


アピール多めなのがオレはあまり好きじゃないけど、動きは抜群。いい選手だよな。


でも絵を描けない、夢を見せれない選手ってのも残念ながら素直な感想。


新時代を見せると公言したのなら、かつてのライガーやウルティモが見せてくれたような本当の意味で


Jrを引っ張る動きを見せて欲しい。唯王者になるだけではJrの復権は無いと思う。


今後のアクションに注目したい。


keniomeJR.jpg  ケニー・オメガ


キンプロ 収録済み


70代、72代王者。


インタビュー見ると本人自身が新日本移籍後、Jrであり続けることに窮屈さを感じていた様子。


ヘビーへ転向、そしてBCのリーダー的立ち位置を与えられた今後どう見せてくれるか期待。




以上、歴代王者32名(同一人物の別名は1人とカウント)中、


カード化されていないのは14名(野上彰やヒート、稔を含むと17)


これらのカードがそれなりのポテンシャルで収録されることがあるならば更にJrデッキが強化されるのは


間違いない。同時に19弾のG1弾でのヘビー巻き返しにも期待できる。






公式ね。三日目終わった。


こんな感じな。


事項になって2


ま、後半の秘策とかなんもないし、Wチームコンボが今回まで生きてるの失念してたから遠征も


ちょっとアレなんで、こっから落ちるかもしらんね。





疲れたので残りのデータベースは明日。

37公式と18弾希望


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【37回公式】


今回はモッチー主催事前調整を若手に譲って休場。


随分早めに公式ダイナミックエントリー放置。どうも此処最近デッキを工夫することに怠惰。


初日はWチームコンボとニ連戦。そういや廃止はちょっと先だったっけ。


鈴木軍(白みのる)と遭遇するも、対策なし。なぁに、発動しなければどうってことない!の精神。


道標GMと紙面で遭遇したりなんだり、それなりにいつもなら燃えるシチュエーションはあったものの


個人的には18弾までが長すぎてモチベ維持がしんどかですばい!


【暗闇の虎待望】


18弾でブラックタイガー(二代目)かワイルドペガサス、或いは金本出てくれんもんだろうか。


二代目BTエディ wairudopegasasubeno.jpg kanemotokoujia.jpg


興味ない人にとっては地獄の17弾を挟んだんだし、それくらいのアレは欲しいぜ!?


エディー(2代目BT)には是非、RRR BTボムと、RR スイングDDTの二種類を用意して欲しい!


エディーの技はすべてが美しく的確だった.....BTボムにスイングDDT、垂直落下ブレーンバスターも


クイックネス&ストレート。ズバっと上げてスパーンと真っ直ぐ落とす。


たまに見せるマヒストラルも芸術品だったなぁ。雪崩式垂直も捨て難いけどやっぱBTボムだな。


そしてBTの背後に若き日の吉江が。カード化無いなそういや。


ペガサスに関しては問答無用でRRR コスト3雪崩式ツームストンパイルドライバーを!!


オレのプロレスライフに於いて、SSDと同じかそれ以上の衝撃だった危険技。


昨今の華麗なとか、飛距離が、とかの雪崩式や空中技とは程遠いが単純明快、無骨過ぎる一撃だった。


ペガサスはパワーボムもJr離れしてたし、Dキッドリスペクトのダイビングヘッドも美しかった。


あのような最後を迎えたのは残念至極だが、キンプロの舞台でもう一度ペガサスの躍動が見てぇ。


金本はやっぱジュニスタとかそこらの頃じゃなく、Uインターとの対抗戦やサムライとやりあってた頃の


エグさ全開の尖ったの金本がいい。


ヤマケンの顔面蹴り飛ばして慌ててパートナーだったライガーがヤマケンの顔を気にする場面や


桜庭を払腰からの腕ひしぎでタップさせた試合は正直しびれた。


アンクルホールドもいいんだけど、やっぱRRRは雪崩式リバースタイガーフランケンを希望。


首ではなく両脇に足を差し込んでのリバースフランケンを当時のゴングはそう表現していた。


この3人収録されたらオレは大喜びなんだけど、現在のファンには需要ねーんだろなーやっぱし。


BTきゃめるBTgattu.jpg


近年だとクリストファーダニエルズや記憶にあたらしいところではAJなどが天才肌の素晴らしい


レスリングで我々を魅了してくれた。CMLLとの提携で色んなメキシカンのルチャも見ることが出来る。


どれも素晴らしい選手だった。


だけどオレ個人の感想としてはエディーを超えるレスリングセンスの持ち主は未だ新日本のリングで


出会ってないし、ペガサス程に圧倒的な強さを魅せつけるJr戦士とも遭遇していない。


別格。まさにそう言い表すしか無い二人だった・・・マレンコ?うん。マレンコはまぁUで見たかった。


考えても詮なきことだが、今の新日本のリング、Jr戦線にこの二人が居たら...と思わずに居られんなぁ。


ぺがさすだいびんぺがさすすいし


そして忘れちゃいかんのがこの人。


ほながのりおjr


IWGPジュニアヘビー級王座を3度戴冠、ペガサスを破りベルトを巻き、大谷、金本、高岩らを撃破し


防衛。第2回トップ・オブ・ザ・スーパージュニア優勝もこの人。


職人肌のレスリングヒール(マサさん曰く、レスリング技術の優れたヒール)、保永昇男を希望したい。


絶品のラ・マヒストラルにクロスアーム式、ダルマ式のジャーマンの使い手。


出来ればキンプロでは動くラ・マヒストラルか横回転式腕決めエビ固めを見たい。


なんだかんだ言ってももうとっくに収録選手は決まってんだろうけど、期待せずにられないぜ....


あ、公式な。公式は二日目終えてこんな感じ。


35dekkiyappo6.jpg


そして対抗戦も終了。


今回は宮殿サイドは皆コスト35デッキで出陣。


現在開催中の公式がコスト45だけに、そのコスト差は実に10。公式と並行して公式とかけ離れた


レギュレーションで鍛えるのが宮殿流。


初指揮やっぽんに初勝利をプレゼントすべくオレも趣向を凝らしたデッキで8番手エントリー。


35dekkiyappo.jpg
35dekkiyappo2.jpg
35dekkiyappo3.jpg


コスト35という制限の中に強さ(キック)と安定(みのる)とファンタジー(デヴィロメロ組、エルガンケニー組)


を盛り込んだハイブリッド35とも言うべき逸品だったが結果は胡散臭い勝ち方だったwwww


結果は件の如し。


35dekkiyappo4.jpg


この勝利をやっぽんへ捧ぐ!


と言う事でFINAL GYM戦終了!


次はコブラブッキングのあのコミュへ推算。


手土産を用意せんといかんな。やっぱタイヤか笹か?

36回公式 総括


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まず結果から言うと


kosaigiji.jpg


ふるわねーなぁ。


最終日2位まで昇ったのをピークに、コブラとの直接対決で敗れてからそのまま4連敗。


kosaigiji4.jpg
kosaigiji5.jpg


橋本対決や16弾オカダ対決というミラーを避けたくて起用した反ボマメインだったが、終盤勝ち切れず。


ボマが当たれば、どんな相手とも戦えると思うんだけど、そのボマを当てる工夫に欠けたかなと。


工夫と言っても みのくふうぼま を入れるか入れないかってとこだが。


本来はみのるを入れた形のデッキを組んでいた。


が、序盤の本隊デッキであまりに下位を彷徨った結果、1敗覚悟のみのるを入れる余裕がなかった。


300~150位台を三日目まで彷徨っていたので、そこから紙面まで駆け上がるのに全勝狙いのデッキを投入する


必要に迫られ、みのるによる安定したデッキを使う選択肢が消えてしまった。


加えてグレード4に真壁入が多かったのも有り、獲りやすいグレ4を獲るという欲に負けた部分もある。


そこら含めて失敗かなと。無念である。


ま、個人のはそこら辺にしといて。


KYUUU9dennnn.jpg
kosaigiji2.jpg


エーーーーーークセレンツ!!!!!


これは個の成績が冴えないのを補って余りある喜び。


宮殿掲示板でも皆が喜んでいたのが更に嬉しさを加速させるね。


しかも単純にコミュ1位だったってだけじゃなく、いくつかの要素が内包された嬉しさなんだよな。


kosaigiji3.jpg


上位4枠を独占するってのは中々無い事じゃねーかなと。


ロビーさんがこのタイミングで優勝したってのがまず1つ。


KOK王者として、KOK参加者が胸を張れる結果を出してくれたよな。


どこに出しても恥ずかしいJDフェチであると同時に、どこに出しても恥ずかしくないKOK王者である。


KOKの威信を知らしめてくれた。これがまず1つ目の喜び。


コブラには直接対決で敗北したんだけど。


コブラ個人としては当然優勝を狙ってただろうし、悔しい思いもあるとは思うけどね、最近対抗戦や公式も


不振だったからね。強いコブラを終始見せてくれたのはこれもやっぱり嬉しかったね。


そして、ヤッポンとfumi君。


これは一言で言うと、ざまぁみやがれ!と。


どうだ?こいつら強ぇだろ!って。


現在の宮殿メンバーを固めていく中で過去の実績とか有名無名とかそういうの度外視でね。


彼らは光っている!と感じてスカウトした二人なんだよ。


対抗戦やる中で時折ね「誰だろう?」とか「ノーマークだった」とかその類の言葉が対戦相手から発せられる


事があったんだけど。いや、勿論相手に悪気がないのは分かってるよ。


彼ら二人は何か発信するタイプのプレイヤーでも無いし、ブログなどで発信できる人間や、それまで紙面に


いつも顔を出している強豪と比較すると認知度が低いのは是非もなしと。


でもそこらに勝るとも劣らない人材だってのはオレだけじゃなく身内全員確信して是迄やって来たからね。


それがこういう形でバシっとね、結果を出してくれて、これがまた最高に嬉しいじゃないですか。


語弊はあるけども、この上位4人が例えばロビーさん、コブラ、青、砂糖兄とか誰もが知る強豪のみで


あったよりも、ロビーさん、コブラという強豪に引けを取らぬ戦いでゾンビとヤッポンが名を連ねたのが


オレは本当に嬉しく思ってますよ。例えて出した青や砂糖兄も同じ気持でいると思いますよ。うん。


その事を仲間も皆喜んでいたしね、また、オレ含めて個人成績のしょっぱかった身内の刺激にもなって。


色んな気持ちで見知ったか!?とねw


これを繋げていくためにもまた全員精進してね。紙面に5名、そして6名・・・と上を上を目指した目標を


設定して。勿論、対抗戦もガンガンやってね。


このイカしたファミリーとまた頑張っていこうと思っています。


公式リーグファンタスティック


Edit Category KOP公式
さて、ブログを継続した以上は公式についても触れなければなるまい。


とは言えこれまでのように毎試合の結果を張り、一言感想を書き添えるスタイルズにも飽きが来たので


違う切り口で公式について語っていこうと思う。


まずはこちらの資料をご覧頂きたい。


yakuniwakara.jpg


二日目の二戦目までを消化した時点での公式リーグ1位、アントンのデッキである。


続いては此方の参考資料もご覧になっていただきたい。


yakuniwakara6.jpg


同じく二日目二戦目を終了した時点での、筆者のデッキである。


く・・・・クリソツ・・・!キッデーがクリソツ!!!とか言うレベルではない。


全てピッタリ、まったく同じデッキなのである。


yakuniwakara3.jpg
yakuniwakara4.jpg
yakuniwakara5.jpg


つまりこれが何を意味するかというと・・・・・


パクりやがったな!このペリカン野郎!!


21_R.jpg


とか、そういう事では一切ない。


むしろどっちかというと、この時点の成績は件の如し。


yakuniwakara2.jpg


yakuniwakara2-1


アントンは堂々の一位。筆者はというと150~300位台をうろうろしている。


つまり・・・・


お前、リーグ1位のデッキパクったんかい!?


と言う話でも全く無い。


筆者は第一戦目からずっとこれで放置であり、1位のアントンとデッキが同じなのはまったくの偶然である。


そもそも別段趣向をこらしたデッキと言うわけでも無く、この程度のデッキが被るのは何ら不思議はない。


じゃあ何が言いたいのよ?


と言う話だが、つまりはそれ。そういう事よ。


キンプロとはそういうゲームである。


と言う事。


そういうってどういう?いや、だからそういうゲームだよ。そういう。


こういうケースは多々ある。


例えば、少し前に戦った、キンプロ界の唯一神であるゴッドアライバ


彼が三度めの優勝を果たした大会。


奇しくも私と砂糖兄とゴッドアライバのデッキは全く同じだった。


これも偶然。私と砂糖兄が同じだったのはコミュリーグも同じなのである程度話し合って、最適解か?と


思えるデッキをリーグ結果や相談の結果導き出したからなのでそう不思議ではない。


ゴッドが同じだったのもデッキ構築にあたって似たような思考のプロセスを辿った故であろう。


だが、その同じ3つのデッキだが、


1位をひた走るゴッドアライバに対し、私や砂糖兄は200位台でくだをまいていた。



砂糖兄 「あれ、武道さん、神のデッキ」


オレ「ん?お、まったく同じっすね!」


砂糖兄 「我々と順位は相当違いますけどねw」


オレ 「持ってますね奴は!」


そんな会話をしていた。そう、それだけのことなのである。


つまりそういうことってのはそういうことなんだなぁ。


運ゲーだと言ってるの?と問われると、それだけでもないんだけど。


なんで向こうは1位でこっちは・・・ってネガってるの?と聞かれると全然そんな気持ちもない。


ようするにそういうもんなんですよって話。


弱い奴に負けたー、とか、重ね薄いのに負けたーとか毎度毎度騒ぐ奴いるんだけどね。


無駄だからそんなの。


無意味で無益と言い換えてもいい。そもそも何を持って弱いやつなのか分からんし、重ね薄いのに負けたーって


お前どんだけ長い事キンプロやってんのよ?って話。5枚重ねが2枚重ねに100%勝つとは書いてねーから!


そんなのよくあることだろ騒ぐなチンカスっていう。


なんでのりPの保釈で迎えに来た人はすこぶるバイオレンスなの?


800px-学名:ヤクザ・ヤクザ・ヤクザ


とか子供に聞かれても親は返答に窮する。と言うか、その答えは知らないのだ。


左の人ってカンナムスタイル!?とか聞かれても、「ははは・・似てるよね・・・」くらいしか言えないのだ。


むしろ右の人とかハンドパワーの使い手っぽくて怖い。


同様に、なんで重ね薄いのに負けるの?と聞かれても、そりゃそういうゲームだからな。としか。


そこに不満垂れてもなんら良い事はないし、結果が覆ることも当然無い。


まぁ気持ちは一部分からんでもない。


yakuniwakara7.jpg


レスラースキル全開にも関わらずブーストフルスカでスーパーフライでパツイチピンフォール獲られると


番長芸人のようにシャブでも炙って現実逃避したくもなるだろう。


だがそれが現実なのである。それこそがキンプロ。そして特にそれが顕著なのがシングル。


なので騒ぐな。騒げば騒ぐだけみっともないだけ。


じゃあどうするの?


まぁどうしても重ね薄いのに負けたりするのが嫌なら、さしあたってなんかの宗教にでも入って


スキルがスカらない呪詛でも身に付けるとか。なんか密教系?かブードゥー系とかの?


ah_pic17.jpg



結局のところは、砂糖兄の名言通り、「順位はデッキの実力通りに収束する」と信じてやるしかない。


え?何その名言?どこに書いてあるの?


って、それはお前、カフェれカス!(砂糖6杯のCoffe読め)


もうだいたいそこ読めば他のキンプロブログ(特にオレの)とか読まなくていいくらいのキンプロ知識は


得られるから。


例えば素人の二人に、全く同じ装備を与えて、同じ食料を与えてジャングルに放り出したとして。


その二人は同じ食料に同じ装備なのだから、きっちり同じだけ生き残るかと言うと、そうとは限らないよね。


tokusyuu_lone_survivor16.jpg


突き詰めると、同じデッキで勝負したら全て引き分けになるのか?って話で、そうじゃないよね。


むしろ100回同じデッキで戦っても引き分けになるのは10回も無いよね。


それ即ち運の部分だよな。


だからさ、


ベスト(デッキ作成)尽くしたら、後はもうそれがベストパフォーマンスを見せてくれるのを祈るだけ。


なんでそんなこと急に書いたの?と問われると


キンプロの勝敗がリアルの精神や体調に影響した


とか言う、サイコ理論を展開する生き物を最近ちょいちょい目にするから。おっと、うちの精神破綻者若井さんのこと


ではないぜ?彼はそんなのとは違った次元で発狂する。


しかし、そういう人種ってまったくファンタスティックな精神構造の持ち主と呼べるが、そういう人は、


上記のように”そんなもん”と軽く認識した上でプレイするほうが健康上に良いでしょう。


いちいち、「なんで相手重ね薄いのに!」とか「相手の公式順位低いのに!」とか考えてたら


身が持たんわな。


尚、キンプロは1日2時間まで。


ちなみに僕は今日の二戦目と三戦目の相手が全く同じデッキでした。


しかも全日系デッキ。


yakuniwakara8.jpgyakuniwakara9.jpg


ドラゲーもいいけど、彼らのためにも全日系のカードも1弾に1枚でもいいから出してあげて!!!


オレ買わねーけど。


では引き続き公式リーグ頑張ってください。

 
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